富士通 FMV-BIBLO LOOX U/B50 FMVLUB50 価格比較

富士通

FMV-BIBLO LOOX U/B50 FMVLUB50

メーカー希望小売価格:-円

2008年8月30日 発売

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(4件)

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(30人)

画面サイズ
5.6 型(インチ)
CPU
Atom Z530
1.6GHz/1コア
メモリ容量
1 GB
OS
Windows Vista Home Premium
重量
0.565 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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FMV-BIBLO LOOX U/B50 FMVLUB50 のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.67

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    25%
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    50%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • KCポイント付与対象レビューということで、未だ実機を所有していたことでレビューしてみます 【デザイン】 dokidokiコラボモデルを購入しました、これが購入の大きな決め手の一つになりました 【処理速度】 正直遅いとしか言いようがありません、WindowsXPにダウングレードして使用していたのですが、やはりHDDにAtomZ530では起動までに数分かかってしまいます 【グラフィック性能】 処理速度と同様に、言うことはありません 【拡張性】 ないです…バッテリーが大小2種類あって、その部分は良かったですが… 【使いやすさ】 UI(キーボード、タッチスクリーンとペン、指紋認証、マウスポインタ)などは使いやすい!とは言えませんがUMPCとしては必要十分な部類だと思います 【携帯性】 2018年の今となっては多少デカイ範疇ですが、当時は非常に楽しいガジェットでした、おもちゃ感覚で通信機器とともに持ち歩いてました 【バッテリ】 大バッテリーは結構デカイです、装着すると筐体の大きさが1.5倍くらいになる印象です 【液晶】 液晶というよりも、解像度とインチの問題で見にくい。要設定でした 液晶自体には特段不満はありません 【総評】 高いオモチャ、という感じでした。当時のUMPCはまだSSDもほとんど普及しておらず、当時でも使用に耐えるには難しいです やはり「CPU」「Li-ionバッテリー」この2つの進化がいかに偉大であったかを痛感させられます。 現在GPDWin1を所有して使用しているのですが、同じAtomラインのCPUですが、比較対象にもならないくらい低スペックでストレスフルです。 また、当時LibrettoW100も利用していたのですが、そちらの利用頻度のほうが高かったです

  • 4

    2008年11月27日 投稿

    willcomD4を設定しただけで売っ払って買い替えました。 PCは初心者ですが結構吟味して購入したので満足いきました。 今は使い切る為に勉強中です。 一番はやっぱり小ささ。 PDAも使っていますが、やはり本格的に仕事などをするのには小さすぎ。 かといって8inchとか以上の大きさはかさばる。 やっぱりこのくらいだと「モバイル」として最適なんじゃないでしょうか? 比べてしまいますがD4だともう少し液晶も綺麗で小さいのですが、大容量バッテリーを装着するとちょっとした「カステラ」(重さは別格)を持っているようであの大きさにした意味が全く無いと・・・・ あまり大きなことはさせないのでVistaでも我慢できます。 欲を言ったらUSBポートがもう一つ欲しかった・・・・ WM6を同期させるのにはハブでは認識が上手くいかないのです。 ポートプリケーターも無いようですし、ここもまた一生懸命抜き差しして我慢するしかないようですかね? バッテリーはD4で愕然としたので、このままでも十分満足です。 「持たない」といえばそれまでですが、こちらで伺った所161,162にも対応しているので予備に2本買い足したのでこれもまた十分です。 後はチョー小型のアダプターでもあれば完璧かと思います。 と、これまでは基本的に使うだけだと満足という私の感想でした。 後はどうやってフルに使い切るかと考えるとやはり処理速度や使い勝手などは不満はでます。 詳しいヘビーユーザの方にしてみれば言いたいことは沢山あるかと思いますが、UMPCとしては今の所大満足です。 自身余り詳しくも無くレビューにもならないような記事ですが、あくまで「私観」ですので付け足したい方はどうぞ。 詳しい体感も数値もだせませんが、参考になれば幸いです。 追記、満足度が4なのは最近対応した2Gまでのメモリにメーカーさんがどう対応していただけるかによって変わるかもしれません。

  • 5

    2008年11月12日 投稿

    ネットブックの一種だから性能期待せず使い道割り切って使ったら全然使いやいです、小さくて軽いから常持ち運びは難なし、キーボードは本体に合わせ最大限に作られているがやっぱり小さい、慣れたら論文の作成(中)でもできるぐらいです、一Gのメインメモリだから起動する時間はそうとう長い、僕の場合常にスリープ状態だから意外に便利です。

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FMV-BIBLO LOOX U/B50 FMVLUB50 のクチコミ

(216件/33スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2010年8月12日 更新

    このPCを娘に譲って、旅行中に借りています。 久しぶりに使って、やはり変なキー配列で打ちにくいと感じました。 小さくするために、打ちにくいキーになるならば、ソフトキーの方が良いかも

  • ナイスクチコミ0

    返信数4

    2010年1月8日 更新

    時間がとれたのでWindows7を導入してみました。 最初は指紋認証が可能との書き込みがありましたので、 てっきりOmnipassが正常に動作するものと思っていましたが、 最初の導入では見事に失敗でした。 Omnipassのインストール後にブロックされるし、アンインストールもできない… 再度Windows7のインストールを行いました。 以下は詳細です。 ■Windows7をインストール ※画面に表示が収まらずボタンを押せないので、 「Alt」+「N」キーで進める ※再起動後は16色表示 ■Windows Updateを実行 ※再起動後は正常に表示される ★この時点でデバイスマネージャーで不明になるのが  Fingerprint Sensor…指紋センサー  VT901-P1…ワンセグチューナーユニット  不明なデバイス…FUJ02B1 の3つである。 ■VT901-P1…ワンセグチューナーユニット 添付DVD(アプリケーションディスク1)より ■不明なデバイス…FUJ02B1 FUJ02B1はシンガポールのサイト (http://www.pc-ap.fujitsu.com/support/drv_lb_vista_U2010.html) からVista用を調達 デバイスマネージャーよりドライバの更新で導入 ■Fingerprint Sensor…指紋センサー オーセンテックのTrueSuite (http://www.authentec.com/win7beta32.cfm) から32bit版をダウンロードして導入。 再起動後、 C:\Program Files\WIN7TS\TrueSuiteApplication.exe を実行。 指紋認証に使用する指を2本登録します。 ※画面の手の指をマウスでクリックです。 再起動後、パスワードの入力画面で指でなぞれば起動します。 やはりパスワードはいちいち入力するのは面倒なのですこぶる快適です。 当方のように指紋認証での起動にこだわる方はお試しください。

  • ナイスクチコミ1

    返信数9

    2009年11月28日 更新

    RC版での操作とほとんど同じ方法で搭載できました。 使ったのはHomePremiumファミリーパック。これはDVDから起動せずVISTAかXPが必要なバージョンのはずです。 私はU/B50のユーザーですからVISTAのライセンスがあるはずですが、RCのときにHDDを交換しましたので、HDD内にWindowsの正当な所有者であることを示す情報がないし、U/B50にはVISTAの媒体がついてこないので、ちょっと不安がありました。 が、結果的には全然問題なし。RCから起動して7をクリーンインストールすることができました。純正の検証方法はどうなっているのでしょうね。HDDを変更しただけでは影響を受けない程度の冗長性を持ったハードウェア固有のIDがあるのでしょうか。 さて、インストール後ですが、搭載直後が16色になるのはRCのときと同じ。 不明デバイスのため付属ユーティリティーをスキャンする必要があるのも、チップセット、オーディオ、省電力、バッテリ、外部ディスプレイ、タッチパネル、ボタン、ポイントスティック、ブルートゥース、カメラ、FM送信、らくらくズームなどのユーティリティーをインストールするのも同じ。 唯一、指紋認証がRCでは自動でインストールされたように思うのですが、今回は自動では入らず、オーセンテックのホームページからダウンロードが必要でした。オーセンテックのTrueSuiteはまだベータ版となっているためですかね。RC時代の4ヶ月もこの1時間ばかりも期待通りに動いています。 画面拡大や反転などはおいおい調べて報告しますね。とりあえず、タッチパネルは調整すれば上下左右全範囲反応しています。エクスペリエンスインデックスはCPUとゲームグラフィックが2.3。一応Aeroが楽しめます。

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FMV-BIBLO LOOX U/B50 FMVLUB50 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Atom Z530
1.6GHz/1コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
5.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

1GB
メモリ規格 DDR2 PC2-4200
メモリスロット(空き) 0(0)
ビデオチップ Intel GMA500
ビデオメモリ 253MB
詳細スペック
OS Windows Vista Home Premium
ネットワーク
LAN 100BASE
サイズ・重量
重量 0.565 kg
幅x高さx奥行 171x33x135 mm
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