※この製品は今後の出荷時期により、同梱品が異なる場合が御座います。
DiMAGE 7は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
DiMAGE 7 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.64集計対象5件 / 総投稿数5件
-
50%
-
460%
-
340%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】好き好きが出そうです。かなりメカニカルな雰囲気。 【画質】基本感度ISO100で色ノイズが乗ってきますので、 基本はISO50が(あれば)良かったような。 マルチ(評価)測光で使ってみましたが暴れますね。 貼付画像は事後補整してあります。暗部はアンダー気味。 色は多少緑っぽい---貼付は補整しました。 【操作性】全般に緩慢です。記録条件等はダイレクトボタンではなく、 MENU内に移しても良い項目か。 【バッテリー】当時としてはしようがなかったでしょうが、悪いです。後述あり。 【携帯性】普通です。 【機能性】概ね全部揃っています。 Pボタンを押すとPモードに入ってから再押しでは抜けられず、 撮影時左側面のPSAMで再セットは超不便。 【液晶】今となってはEVFと共に宜しくはない。実用はできます。 【ホールド感】グリップ感は良い。 【総評】付属品の揃っている、底面スレあり良品を入手。 Ni-MH装着で電源Onしましたが電池なし表示で起動せず。 電池をアルカリに換装して電源を入れることができました。 が、すぐに電池がアップ。 禁じ手のアルカリ電池を充電、再装填で放置、 ---内蔵バックアップ電池に充電がされるまで。 これでNi-MHでも起動できるようになりました。が、電源は厳しいです。 今では、まるで実用的ではない機械となりましたが、 15年前に作られた機械としては良くできております。 ファームウェア・取説は、ケンコートキナがしっかりサービス。 ※貼付画像日付は設定間違いがあります。
-
2001年に購入し8年間使用しました。 Nikon FEのスピードライトが修理不能となったことから購入に踏み切りました。 フルマニュアルからフルオートまで切り替え可能で、使用感には大きな不満はありませんでしたが、唯一、シャッターのタイムラグには苦しめられました。特に、フラッシュ撮影時にシャッターチャンスを捉えるのは至難の業でした。 それから、やはりAFは誰にでも使えますので、見ず知らずの人には撮ってもらい易くなりました。デジカメの最大の武器はなんと言っても、撮影した写真をすぐに確認出来ることです、お陰で、見ず知らずの人に撮ってもらった写真に駄目出しをすることも出来るようになりました。結婚式の撮影を頼まれても、心臓に優しそうと感じました。この辺はデジカメの革命と思いました。 デジタルプリント写真のクオリティーも、低圧縮で撮ればなかなかのもので、素人には、まず間違いなくデジカメ写真とは分からないと思えた初めてのカメラでした。500万画素ってすごい!と感じました。
-
【デザイン】 マグネシウム合金のボディーの質感はいい感じです。 基本的な形も一眼レフっぽくてとてもいい。 【画質】 500万画素ですからね・・・ 普通のスナップ写真サイズなら十分な性能です。 ただ、高感度撮影には向いてない気がします。 【操作性】 慣れたからか、あまり不自由は感じないですが、ボタン数を減らそうとしたぶん、少々ややこしい操作があります。 【バッテリー】 論外です。 市販単3電池で使えるのは非常にいいと思うんですが、バッテリーが全然持たない。 アルカリなら、十数枚程度しか写せないと思った方がいいかも。 ニッケル水素電池ならそこそこ普通に使えます。 どうも残量計測がシビアと言うか、過剰と言うか・・・ 容量がたっぷり残っていても、電圧が降下したら自動で電源が落ちる感じです。 【携帯性】 優秀だと思います。 軽くて比較的コンパクトです。 【機能性】 全体的にいいんですが、問題はフォーカス。 慣れたらそれなりに使えますが、なんといっても遅い・・・死ぬほど遅い・・・ とっさの撮影には弱いです。 あと、ファインダーの視野率が100%のビューファインダーはいいんですが、一眼レフとは違い、クセがあります。 シャッター半押しでフォーカスを合わす時などに処理が追いつかず、一時的にファインダー内の画像が停止したりなど・・・ ビューファインダー特有の現象ですね。 あと、この手のカメラで電動ではなく、手動ズーミング。これはberry good! 使い易いです。 【液晶】 小さいです。時代相応のサイズだと思いますが。 【ホールド感】 軽いですが、持ち易いです。形が一眼レフみたいな形状なので、構え易い形です。 【総評】 バッテリーとフォーカスさえ何とかなれば、今でも十分通用するはず。(慣れれば十分に使えますが、わざわざ慣れないといけないのは面倒かも・・・) 今は性能のいいニッケル水素も出ているので、それなりに使えます。 あとCFですが、SDが使えるアダプターが使用可能なので、容量はギガが入ります。
- DiMAGE 7のレビューをすべて見る
DiMAGE 7 のクチコミ
(3838件/509スレッド)
-
ネット検索しているうちに、最近入手しました。 元箱付きで、未使用と思える超美品で送料込み3400円でした。 入手品と手持ちのCFカードのマッチング状況です。 (1) 認識可能=サンディスク製:1GB/64MB、トランセンド製:1GB、ハギワラ製:512MB/128MB、レキサー製:128MB (2) 認識不可=レキサー製:128MB、バッファロー製:512MB、ハギワラ製:32MB 何れも中古品です。 不可品は、他機種ですべて使用可能ですので何かの相性が悪いのでしょう。 こちらのクチコミ欄情報で、電極の油分除去が電池性能アップに効果的ということでしたので、無水エタノールで掃除しました。 その後、満充電したダイソー製充電池をセットしたところ、ちょうど60枚でストップでした。 次回から、新品の白色エネループでトライする予定です。 投稿画像の撮影地は、兵庫県福崎町です。 こちらは、著名な民俗学者 故・柳田國男博士の生誕地です。 同氏の著作に因んだ妖怪モニュメントが、地域振興として展示されています。 入手時のまま、設定変更せずに撮っていますので本来の性能と異なるかもしれませんが、ご容赦ください。
-
純粋なるミノルタ。 2001年当時の総力を持って作られた高級機種でしょう。 デザインは今見てもネオクラシックな感じですね。 定価は165000円。ジャンクで1900円で入手。 塗装の質感によるせいかプラっぽく見える筐体も一部を除けばマグネシウム。 しっかりしたグリップと各スイッチの剛性感はまずまずの好印象。 乾電池仕様は今となっては助かるけど、ニッケル水素電池でも心もとなくて減りは早いほうですね。 このMINOLTA GT LENSはf2.8-3.5の色収差を抑えたAPOレンズで28-200mmの7倍ズーム。 とてもしっかり写る印象で、特に水辺のシアンの発色は銀塩ぽくて個性的印象を受けます。 マクロスイッチが鏡胴に付いており、いわずとしれたテレマクロが強力・・というか、広角ではマクロに出来ません。 ファインダーはチルト式EVFでアイセンサー付きだったりとこんな昔の機種なのに驚きですね。
-
写真を整理していたら2年前に980円でジャンクで買ったDimage7の写真が出てきました。 この機種の持病通り、電池の持ちが安い充電池はすぐに電池が切れていましたが、エネループにすると結構使えました。 また、画質は自然さとコクもあり良かったです。A200も持っていますが、こちらの方が受光量が多いせいか素直な描写だと思います。
- DiMAGE 7のクチコミをすべて見る
DiMAGE 7 のスペック・仕様
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
