オリンパス CAMEDIA C-40ZOOM 価格比較

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オリンパス

CAMEDIA C-40ZOOM

メーカー希望小売価格:-円

2001年10月19日 発売

売れ筋ランキング

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(2216製品中)

レビュー

(21件)

クチコミ

お気に入り

(68人)

画素数
413万画素(総画素)
395万画素(有効画素)
光学ズーム
2.8 倍
撮像素子サイズ
1/1.8型
メーカー公式情報
メーカートップページ

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CAMEDIA C-40ZOOM のレビュー・評価

(21件)

満足度

4.35

集計対象21件 / 総投稿数21件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年7月3日 投稿

    【デザイン】 ころんと丸くて可愛いかったです。 【画質】 CCDのサイズが1/1.8でインクジェットプリンタでプリントすると綺麗さが他のカメラとは違ったことをよく覚えています。 【操作性】 マニュアルではほとんど使用しませんでしたが、誰にでも使える操作性だったと言えると思います。 【バッテリー】 エネループと乾電池で使用していました。 【携帯性】 毎日のように持ち歩いていたのでそれほど大きさや重さは気にならなかったように思います。 【液晶】 1.5インチって今思うとめちゃくちゃ小さいけど普通に使ってたからそういう物だと思っていた節もあり。 【総評】 2002年の8月か9月に購入してよく使っていました。 見た目のデザインと広告でこれが欲しくて買った物ですが、こんなに高性能なカメラとは思っていませんでした。6万円くらいで買ったと記憶しているのでコンパクトデジカメの中では一番高かったんじゃないかと思います。私の買い方って前からずっとこういう感じ。 このカメラの後、色々なカメラを使ったり買ったりしているんだけどプリントした時の綺麗さはこの40zoomが1番で、2番はリコーのGR DIGITAL。 一番最初に買った一番高かったデジカメ。 今も手元に置いています。多分動く。

  • 【デザイン】銀色のボディが、清潔な印象で高級感があります。 【画質】CCDにしては、これまでのものと違った再現性、写実性があります。 【操作性】コンパクトカメラでは、小型過ぎる所もある。しかし、片手もちでも、疲れません。 【バッテリー】単3電池では、持ちがやや悪いと思います。しかし、途中から、充電電池大容量に換えたら、絶対このほうが良いと思いました。 【携帯性】小型で軽量、ポーチで持ち運べるサイズで優れもの。 【機能性】そこそこの被写体なら、選ばずに、撮れる。スマホ的。 【液晶】この頃の液晶画面は、年配者には、厳しい、ピントが合っているか?被写体が    ちゃんと入っているか確認しづらかった。 【ホールド感】単体では、そこそこで、あまり気にはならない程度。片手で結構持てる。 【総評】このカメラは、最初から、水中撮影目的で購入したので、水中では、ハウジング これも純正のアクリル製と合わせて、水中撮影に使用した。この頃の一眼レフは、携帯性が 良いとは思わなかったので、この機種との組み合わせで海外にも出かけたが、とても良かった。 特に、水中での色は、しっかりとしたライテングが有れば、信じられないくらいの綺麗さで 撮れた。藍色から淡いブルーまで、水中から見た天空まで、グラジエーションがとても素晴らしかった。現在、オリンパスのTG-3〜5を使って小さな水中生物撮影をしているが、この機種があったればこそ今があると思っています。

  • 4

    2019年11月11日 投稿

    レンズカバーをスライドさせることで電源を入れるタイプのコンデジは いくつか持っているのですが(C-2zoom、powershotS30.45など) その中で一番かわいいのが、このC-40zoomです。 後継機のC−70zoomもまた渋くて良いデザインなのですが、なぜこのC-40はこんな不思議な形になったのでしょう? 裏面のダイヤルの配置や光学ファインダーなどのデザインもとてもかわいく、手にも優しくフィットします。 丸っこいのでぶつけてケガとかしないので、 子供に持たせてカメラ遊びなどさせても面白いと思います。 しかしこう見えてマニュアル撮影もできたりと多機能です。 撮像素子が古い時代のものなのでダイナミッyクレンジが狭く白飛びしやすいですが、 レンズはなかなか良いものなようで、透明感のある描写になるときもあります。 残念なのは記録メディアがスマートメディアだということ。 せてXDピクチャーカードが使えればよかったのですが(XDピクチャーカードは最大容量2GB) スマートメディアは最大容量128MBしかないので スナップ撮影していて途中で入れ替えたりしなくてはなりません。 パソコンなどに移動するとき、スマートメディアの読み込みのできる機械を買わなくてはなりませんが これも探すのに苦労するかと思います。 とても面倒ですが、単三電池2本で動くなど、使い勝手の良い部分もあり、 今では中古で安く手に入るので玩具感覚というか、 かわいいおもちゃのようなカメラです。 オモチャにしてはサブ液晶が上面にあったり、 レンズが良すぎたりと色々とすごすぎですが(笑)

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CAMEDIA C-40ZOOM のクチコミ

(4190件/781スレッド)

CAMEDIA C-40ZOOM のスペック・仕様

撮像素子
画素数 413万画素(総画素)
395万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/1.8型CCD
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

35mm〜98mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F2.8〜F4.8
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

2.8 倍
基本仕様
デジタルズーム 2.5 倍
最短撮影距離 80cm(標準)
10cm(マクロ)
記録メディア スマートメディア
記録フォーマット JPEG/TIFF
シャッタースピード 1/2〜1/1000 秒
液晶モニター 1.5インチ
11.4万ドット
撮影感度 通常:ISO100〜400
ファインダー 光学
電池タイプ 単三x2
連写撮影 2コマ/秒
インターフェース USB、AV出力、DC入力
動画
動画撮影サイズ 320x240
記録方式 QuickTime
最長撮影時間 32秒
撮影機能
セルフタイマー
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 87x68.5x43.5 mm
重量 本体:190g
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