飛鳥 ASCBA CF32F (PCカード) (2in1) 価格比較

  • ASCBA CF32F (PCカード) (2in1)

飛鳥

ASCBA CF32F (PCカード) (2in1)

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(2302製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

お気に入り

(19人)

インターフェース
PCカード

ASCBA CF32F (PCカード) (2in1)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ASCBA CF32F (PCカード) (2in1) のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.67

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    71%
  • 4
    14%
  • 3
    14%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2012年3月17日 投稿

    今までは低価格な非CurdBusのものを使っていました。 データの移動に時間がかかるのが嫌になり、去年暮れ頃に購入。 【デザイン】 そういうものを期待する性格の商品ではないと思うのですが…。 普通です。 【機能性】 機能は絞っていますから、 ご購入の際は目的・機器の仕様に合っているかどうかご確認を。 私が持っているCF、PCでは普通に使えています。 【転送速度】 ベンチマークはとっていないのですが、 データの書き込み・読み込みは高速になっています。 Thinkpad R61(CPU-T7100)の本体手前スロットに装着の SDHC(Transcend,16GB,class10)に溜め込んだメモ帳,Excel,Word,mp3,mp4,flv などをPC本体左スロットに本商品を介してCF(Transcend,16GB,400X)に書き込む際、 非CurdBusのものでは約10分かかりますが、 本商品では2分ちょっとくらいで終わります。 Thinkpad R60e(CPU-CeleronM410)におきましては、 CF(Transcend,16GB,400X)に溜め込んだmp4,flvを非CurdBusのもので再生すると 音や画像が途切れるものが半分くらいありました。 そこで、本商品に交換すると、 音が途切れていたmp4,flvはほとんど再生できるようになりました。 (ファイルサイズが巨大なものが1つあってこれはマシになるものの、ちょっと途切れます) *今後は、別な形の高速リーダーが出てくるでしょう。 【携帯性】 PCに装着したままでは気になりません。 【総評】 価格は高めですが、 お持ちのPC、使用目的と環境によっては購入してもよい商品だと思います。 *本品が使えないPCが増加 *古いものになっている *今後はなんらかの形でもっと高速なリーダーが出てくる ということを考え、あえて一部の評価は低めにしました。 (商品自体は問題ないです)

  • 主に、デジタル一眼レフのデータのチェック用として、PCカードスロットのあるLetsNoteW8で使用しています。 転送速度は、非CurdBusに比べると比べ物にならないくらい速いです。 大量のファイルをコピーするには時間がかかりますが、そもそもバスの速度に限界があるので、このあたりが限度でしょう。 USB接続のカードリーダーでも、機能そのものは、同じですが、こちらは、出っ張りがなくPC内に綺麗に収まるので、机のない場所での作業に向きます。 移動しながらの撮影で、空き時間にちょっと内容を確認、という使い方が出来るので大変重宝しています。

  • 【デザイン】 見た目は普通のPCカード。 スロットに入れれば見えないので、外見はあまり気にしなくて良いかと。 【機能性】 対応メディアはTypeI/IIのCFとマイクロドライブに対応します。 CF Type2も使えるので、SDカードやメモリースティックなどをCFサイズに変換するアダプタも使えるでしょう。 【転送速度】 CFの性能がそのまま出ている感じですね。 他のPCカードアダプタとは全然違いますし、USBカードリーダーと比較しても速いです。 シーケンシャル性能は、公称60MB/sのCFで50MB/sまで出ました。 ランダムアクセスは、特に旧型のCFカードはランダム性能が低いようで、シーケンシャルリードでは40MB/s超なのに、ランダムライトは0.1MB/s以下なんていう物も… これはCF32Fの性能と言うより、CFそのものの性能でしょうね。 【携帯性】 PCカードサイズですから、困ることはあまりないと思います。 【総評】 価格は高いですが、CardBus対応スロットがあるPCをお使いなら、USBメモリーカードリーダーより良いですね。 安価なリーダーをいくつも買って速い物を探すくらいなら、これを最初から買った方が良い。 もっとも、最近のノートPCはPCカードスロットが無い物が多いんですけどね。 もちろん、CF自体の性能が低ければ、いくらこのリーダーを使っても速くはなりません。

  • ASCBA CF32F (PCカード) (2in1)のレビューをすべて見る

ASCBA CF32F (PCカード) (2in1) のクチコミ

(7件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2016年8月11日 更新

    公式では64GBまでの対応で、 それ以上の容量に関してメーカーへ電話でお問い合わせをしたところ 「お客様で検証していただくしか…」 とのお返事が。 128GBのフラッシュメモリが使えるかどうか、 個人HPを探して拝見しますと、 ある程度検証されていて使える模様ですが…。 ということで自分自身でも検証してみました。 ただ、私には大容量CFが使える機材がないことと、 大容量CFの価格が高止まりしているので、 「CF32Fには使えない」と言った場合を考慮して128GBのSDXCを購入し、 SDXCからCFにする変換アダプタをかまして実験してみました。 (128GB/SDXCならデジカメにまわせますし) 添付画像(画像1)がそうです。 結論を言いますと、このパターンなら使えました。 (128GB/SDXC→変換アダプタ→CF32F) 128GB/CFでの検証ではないので、ご注意を。 PCはwin7/32bitとwinXP/32bitのノートPCで実験。 いろいろなデータがあるファイル一式を読み書き。 あまり時間をかけたくないので80GB程度のファイルサイズで行いました。 win7、XP共に メモリ内の音楽ファイルを聴いたり、 CF32FをPCに装着したまま電源ONとシャットダウンしてもフリーズしたり、 ブルースクリーンの発生はありません。 これでしばらくはCF32Fがまだ使えます。

  • 最終投稿が2011年みたいなので、いまさらですが、 最近になって飛鳥(ケンコー)のCF32Fを手にしたので。 この製品はIOデータのCBCFADP2Rと同じです。 ドライバのInfファイルを開いて確認した。 残念ながら、IOの方にも64bitのドライバは無かった。 このカード、XPでは問題が少なく、Vista以降のOSでは問題が頻発する傾向。 Vista以降でPCカードのメモリアドレスの取り方が変わったからということをMSのサイトで確認。 本来は、PCメーカーがそういったことを認知していて、BIOSにマーカーを組み込むべきなのだが、いかんせんいくつかのメーカーはそのあたり適当で、XP自体のマシンやBIOSをそのままVistaでも流用。SonyのVAIOなんかが好例。It's a Sony... だからVAIO事業は売られてしまう。 だから、問題おこりやすい。これ、PCメーカー側の技術者の責任の問題。 もっとも、そんなややこしいメモリアドレスを要求するカードのつくりにも問題あるが。 役に立つかどうかわからないけど、回避策はMSのページを調べると出て来る。が、その記述も実は間違っており(MS自体でも確認してないので内容は保証しないという断り書き)、海外のサイトを探したら、解決策があった。 この解決策、何もCF32FやCBCF-ADP2Rのみではなく、Vista以降のOSにおいて、PCカード回りで問題が起こった際の解決策にもなる。 1.レジストリエディターを起動 2.下記の項目を探す。parametersは自分で作ること。  HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\pci  そこで左側の列PCIの上を右クリックし新規作成。キーを選択。  名前はParametersと入れる。 3.Parametersの画面左側で新規作成、バイナリ値を選択し、作成。  名称がややこしいのだが、下記に従う。 XXXXZZZZ XXXXにはカードバスコントローラーのVenderID ZZZZにはカードバスコントローラーのProductIDを入れる 各項目はデバイスマネージャから確認してね。 だがしかし! うちのPCでは、ZZZZの項目はなぜか上記ではだめ。そこでいろいろ試した結果、カードバスコントローラとぶつかっている(というかワンチップで同じICなのだが)メモリースティックコントローラー のProductIDを入れたら治った。 このあたりは、各PCで異なるので、実際に各自でひとつづつ番号を入れて行って試すしか方法はない。下記参照。 4.肝心のバイナリ値の設定だが、80 00 00 00 00 00 00 00 と入れる。 レジストリエディターを終了させ、PCを再起動。 上記3がキモ。  このXXXXZZZZの値はPCによって異なってしまう。 可能性が高いのは  1.PCMCIAアダプタ以下のOXOX CardBus ControllerのVIDとPID。 2.カードバスコントローラが接続されているさらに上のPCIブリッジのVIDとPID 3.カードバスコントローラがカードバス以外に機能を持っている場合には、  もう一つの機能のチップ(例えばIEEE1394やSDカードやメモリースティックのコントローラ)  ののVIDとPID これらをひとつづつ試してみるしか最終的にはわからない(PC依存なので)。 私のVAIOはこれで問題がおこらなくなりました。 ちなみに、VAIOでは、ドライバをインストールすることすらできませんでした。 PCが立ち上がってからCF32Fを差し込むと、USBコントローラとリソースの競合がおこってしまい、リソースの再配置が促されてしまいます。ですが、それがうまくいかないため、PCがフリーズしたようになってしまい、ドライバすらインストールができなくなります。 この問題、Windows98時代の問題で、さすがSonyだなとあきれたばかりです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2011年6月3日 更新

    PCカードスロット(CardBus)を搭載したPCは今は殆ど出回っていないので、 もうそろそろ、こちらの商品も入手が難しくなるのでは?と、手持ちノートPC用に いまさらですが、買ってみました。 実は、こちらのCF32Fの旧モデルCF32Aを持っていたのですが、あまりの転送速度の遅さに、 使わずじまいでした。 使用中のノートPCは、PanasonicのLet's note CF-F8。(OSはVista) テストに用いたCFメディアは、SanDiskのExtreme Pro 16GB。 CrystalDiskMarkでの結果は、添付画像の通りです。 正直、もうちょっと、速いのを期待していましたが、 製品パッケージにも、CFカード最大読込速度66MB/sとあり、 このあたりが目いっぱいな感じでしょうか。。。 でも、ノートPCでは外付けカードリーダーは幾分かさばりますし、 USB2.0のカードリーダーよりは速いので、このあたりで納得して、使っていこうと思っています。

  • ASCBA CF32F (PCカード) (2in1)のクチコミをすべて見る

ASCBA CF32F (PCカード) (2in1) のスペック・仕様

対応メモリーカード
コンパクトフラッシュ系 コンパクトフラッシュ
マイクロドライブ
基本スペック
インターフェース PCカード
サイズ・重量
幅x高さx奥行 54x13x86 mm
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止