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MD-5000 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.71集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この旧世代の遺物を使い続けている理由はただ一つ。 何ら手入れもせず、埃をかぶりっぱなしで、年に1,2回しか使わないという環境下でも、「絶対にインク詰まりが起こらない」からである。 ごくごくたまにしか使わない環境では、インクジェットはノズル詰まりが心配。 レーザープリンタなら詰まることはないだろうが殆ど使わない人間にとっては初期投資が大きすぎる。 なので各項目の評点に関係なく満足度は満点です。 既にインクリボンの入手が出来ない状態になっているっぽいですが、ホントにたまにしか使わないので、昔買い込んだストックだけでまだしばらくは使えそうです。
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もう7年くらい使ってますが、どこにもインクリボンが売ってませんね。引越ししてからエラーしやすくなり、ごまかして使ってます。カートリッジの脱落は日常茶飯事。使えなくなった(認識できなくなった)カートリッジもあります。もう絶滅ですが
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MD-5000 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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印刷実行後、CPU温度が上がりっぱなしになったのでタスクマネージャでプロセスリストを確認したところ、「AL1CSM.EXE」がCPU50%を使用し続けている。 プロセス名でググったところ、"http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/printer/1158580881/" 「ALPS MDシリーズについて語ろう part11」の478にて情報を発見。 --------------------- Core 2 Duoで新規に組んだマシンだがドライバ2.3.2が挙動不審、 OS:WindowsXP SP2 ECPパラレルポートにMD-5000 印刷が終わった後、AL1CSM.EXEがUSER名で起動してCPU50%握ったまま。 現在、2.3.0に落としてる。 2.3.0ではAL1ASMON.EXEがSYSTEMで起動して印刷終了後に消える。 --------------------- 当方の環境は WinXP Pro SP2、Athlon FX-60(デュアルコア)、 ALPSプリンタドライババージョン2.3.2 であることから、同様の現象と思われる。 ドライバ2.3.0に変更して以降、CPU占有現象は起きなくなった。 (最近デュアルコアに換装したマシンであり、シングルコアの3500+だったときは変な挙動は無かった。) MD-5000のユーザーなんてもう私しか居ないかも知れませんが、以上、自分自身の覚書として書き込んでおきました。 (乱文失礼)
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MD-5000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
1200x600 dpi |
| 給紙 | |
|---|---|
| 最大用紙サイズ | A4 |
| 最大給紙枚数(普通紙) | 100 枚 |
| 最大給紙枚数(ハガキ) | 30 枚 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 接続インターフェイス | パラレル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 462x190x300 mm |
| 重さ | 5.2 kg |
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