ブラザー
HL-5240
メーカー希望小売価格:オープン
2006年2月22日 発売
スペック・仕様
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- モノクロレーザー
- 最大用紙サイズ
- A4
- メーカー公式情報
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HL-5240 のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.47集計対象19件 / 総投稿数19件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これから購入する人はいないと思いますが、このモノクロレーザーの前もブラザーHL1250(型番あやふやです)を使用していました。しかし、引っ越しの時、トナードラムからトナーが漏れ、使用不能になったので、この製品を購入。 2機種とも用紙の収納状態やプリントの繊細さは満足いくものでした。 今回レビューのきっかけはトナー交換のサインが出たので、新規購入かトナー購入か迷ってのことです。 トナー代にちょっと色を付けたらLAN対応の製品(もちろんブラザー)があるので魅力です。
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デザイン 見た目の色が気に入らない。 黒一色とかにすれば、少し高価に見えたかも。 安っぽい。安いんだけどw 印刷速度 ※True1200×1200dpi設定時は、印刷速度は12PPMとなります。 なんか遅いと思ったら、ちゃんと小さく書いてあった。 トナー節約モードは、300dpiと600dpiまで。 細かくなるほど、トナーを必要とするから当たり前か。 ドライバ 左右反転印刷なんてのがある。初めてみた。 日付を印刷することもできる。 両方とも使うことがなさそう。 設定をお気に入りとして登録することが出来ないのかな? その他 NEC製の144pin 128MB SODIMMを700円で購入。 しっかり認識しました。 認識しているかを調べるのには「プリンタのGOボタンを2秒以内に3回押す」だって。 そうすると、PRINT SETTINGSが印刷されてくる。 それには印刷枚数も書いてある。 トレイ毎の枚数、用紙の違いによる枚数ってな具合に。 マニュアルが凄くわかり難い。付属のCDにHTML形式とPDF形式で入っている。 値段を考えると大満足。 もっと早くインクジェットから乗り換えればよかった(´・ω・`)
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当たりはずれの問題かとは思いますが、 思いっきりはずれをつかみました。 とにかく給紙しない。そうかと思えば給紙したり。 ウォーミングアップも我慢できますし、 このクラスではおそらくコストが1番安いのも魅力ですが… 仕事で急いでいるときに給紙不良はう〜ん。です。 本体もコストも安くていいっぽいんですけどね。 製品の安定化をメーカーさんにお願いします。
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HL-5240 のクチコミ
(120件/33スレッド)
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Win11 クリーンインストール後、ドライバーをインストールしたくても ブラザーホーム サポート では「このページの更新は終了しました。」 HL5240を使用できなくて困っていました。ネット検索しても解決策が見当たりません。 試行錯誤後、Win7(64bit)の中の、プリンタードライバーの下端に 「+全部見る」をクリックすると、 「モノクロ用ユニバーサルプリンタードライバー PCL」が表示されていました。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadlist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hl5240&os=93 このドライバーをインストールしたら、HL5240が使えました。 困っている人は、自己責任で試してください。
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この機種に使われているトナーカットリッジには印刷枚数カウンタがついています。それである枚数まで印刷するとトナーがたっぷり残っていても、プリンターにトナー切れのエラーが出て印刷ができなくなるような仕掛けがしてあります。仕掛けをリセットすると、また印刷が継続できて、本当のトナー切れまで印刷できるようになります。うちみたいにパラパラと文字しか印刷しないと1回目のトナー切れから1000枚くらい追加の印刷ができます。 無知な人が試してプリンターを壊してしまうかもしれませんのでここにはやり方を書きませんが、機械をいじることのある人には難しくないと思います。新品と使用済みのトナーを比べてみてください。ネジを外して、パーツの位置を変えるだけです。
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初めてレーザープリンタを買いました。 これまではキャノンのインクジェット複合機MP370を使っていました。 ブラザーは好感が持てたし、この機種は評価が高いので良いものを買ったと思ったのですが、 実際プリントしてみると、今までより文字の色が薄くて見にくい感じがしました。 トナー節約モードではなく、ワード文書で文字はすかすかのものです。 トナー節約モードにしたらもっと薄くなるのかと思うと、ちょっと驚きでした。 それと、トナー節約モードって、印刷のたびに一回一回指定しないとだめなんですね。 毎回指定するのはけっこうめんどくさそうです。 あと、文書に数箇所だけ手書きの色文字が入っているpdf書類を 白黒で印字できるか試してみました。 色文字は少しグレーの感じでちゃんと思ったとおり印刷できたのですが、 残念なことに、今までのものより綺麗じゃない印字になってしまいました。 黒い字の部分もです。 素人目にもパッとみてわかるほど綺麗じゃなさが分かりました。 設定はいじっていなくて600dpiでトナー節約ではないモードでした。 モノクロレーザーは綺麗だと聞いていたので意外でした。 もとはワードとはいえpdfなので画像として扱われていて、 メモリが足りないのかもしれません。 文字ばかりで字数も多くなく、メモリが足りなくなるような情報量ではないのですが。 (※ワードで文字を印刷したものに、手書きで少し書き加えて、200dpi程度でpdfにしたものです。) インクジェットのときはメモリということを気にしたり 買い足したりすることはなかったので、なかなか慣れません。 それと、印刷された紙が丸まるというほどではないですが、しなるので、 それをすぐに裏紙として使用するのは難しそうで、 それも今までのインクジェットプリンタではなかったことでした。 コタツの板の下にいれて「寝押し」してからじゃないとダメそうです。 裏紙は使用してはいけないのかもしれませんが、そうも言ってられないです。 インクジェットのときは、安い紙も(はがきも)まっすぐで出てきて、 印刷したばかりのものをすぐ裏紙に回せたので、これも慣れません。 …というか、トナーで印刷した裏紙を使用すると、もしかすると粉が機械内部に落ちてまずいかもしれませんね。 紙を一回しか使えないとなるとコストパフォーマンスはかなり悪くなりそうです。 地球にも優しくないし。 あと過去ログを見ると、ドラムを買い換えるよりは本体を買い換えた方が安い という意見が多く、トナーを買った直後に買い換える可能性も少なくなく、 もしそうなると、トナー一個丸まる損するので、 やはりコストパフォーマンスは悪くなりそうです。 そのトナーを使いまわせる型番の新品を買えばいいのですが。 インクジェットは、最近のものはカラーインクをつめないと白黒印刷もできなかったりするし、(MP370は印刷できましたが) モノクロレーザーに走ってみたのですが、長所短所あって、どちらもどちらですね。
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HL-5240 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ インクジェット 微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。 カラーレーザー レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。 フォトプリンタ 写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。 モノクロレーザー 黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。 大判インクジェットプリンタ ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。 ドットインパクト 細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。 サーマル 熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。 |
モノクロレーザー |
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
2400x600 dpi |
| 給紙 | |
|---|---|
| 最大用紙サイズ | A4 |
| 最大給紙枚数(普通紙) | 250 枚 |
| 最大給紙枚数(ハガキ) | 10 枚 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 接続インターフェイス | USB USB2.0 パラレル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 371x246x384 mm |
| 重さ | 8.3 kg |
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