カシオ
SPEEDIA N3600
メーカー希望小売価格:188,000円
2008年6月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カラーレーザー
- 最大用紙サイズ
- A3
- 自動両面印刷
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SPEEDIA N3600 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.95集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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30%
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220%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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名刺やラベルの依頼を受けているのでインクジェットよりも三万五千円ならスピードアップでありです 購入後GREEN HOUSE GH-SNW133/256MBメモリを増設しました。LANポート接続の場合はプリンタ本体は増設メモリを認識していますがPCが認識しませんでした。ある日LANから自分のミスでIPアドレスを飛ばして使えなくなりUSBで繋いだところPCからも384MBのメモリが確認できました。厚紙も横入れならズレずに印刷してくれます。
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約1年ほど前にXEROX複合機が逝ったので臨時購入。 使いやすいので今も使用しています。 【デザイン】 シンプルで好み。 【印刷速度】 以前使っていたXEROXと同等程度なので満足しています。 A3両面カラーでも全く苦にならない。 【解像度】 わかっていましたが、やはり1200dpiで無いのは厳しいですね。 細線が太かったり細かったりバラつきがある。 カラーも均一性がなく、細線を多用したカラー図面には不向き。 写真や単一色、一般フォントであればそこそこ美しく印刷できる。 【静音性】 レーザーなのでこんなものでしょう。 ただ、オフィスで使う分には気になりませんが、一般家庭で使うにはうるさいと思います。 【ドライバ】 UIはわかりやすいです。 【付属ソフト】 エコプリントアプリがついていました。 あまり使っていませんが、品質どうでもいい時にはトナー節約できそうです。 【印刷コスト】 当方の使い方では初期トナーは半年でなくなりましたが、追加購入トナーは1年以上持ちそうな予感。 下手なインクジェット買うよりこちらをお勧めします。 (写真プリントはインクジェット推奨) 本体がべらぼうに安いので、使い捨て気分で買うのもありかと思います。 【サイズ】 若干巾が大きい気がします。 【総評】 解像度以外の点では買ってよかったと思います。 A3カラー両面印刷可能で2段トレイの安価なプリンタは今のところこれしか無いですしね。
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評判がよろしくないので悩んだけどNTTXの特価で見つけ 最後の1台だったので価格に釣られてオフィス用に買ってみました。 評判どおりで品質よくないですな。 図体はデカく、重く運び込むのにまず苦労した。 セットアップもわかりやすくしてあるもののドラム取り付けの 封印テープをゆっくり普通に外すだけでトナーが飛び散り いきなりオフィスの床を汚してくれた。(全色で同様の状態) 感光体を傷つけたり汚したりしないよう十分な配慮していたので トナーがつくことはなかったが、手順を間違えれば最悪だろう。 何とか無事にセットアップを済ませステータスシートも無事に 印刷できたので一安心、でも色合いはあまりよくない。 多くの口コミにあるようにパッと見は普通だけど凝視すれば カラーの色ムラが激しい。品質が一定でない。 動作音はうるさいけど業務用なので我慢できる範囲。 多くの人が書いているけど、家庭用には向かない、絶対やめとけ。 A4サイズだけど、12480円で買った最強のコスパカラーレーザー NEC MultiWriter 5750Cも持っているので品質比較すると 明らかに劣る。 同じデータを印刷して目立つのが淡いピンクのような色合いを 出すのが苦手のようで薄い。画面上の色と見比べると相当の差がある キャブリレーション調整をしても汚い。トナー乗りも悪い。 一方、安いNECは色合いも画面に近くきっちり出してくれる。 カラー品質が悪いのはある程度予想していたけど同じ格安品でも 品質レベルが全然違う。 ただ、黒はハッキリしていてモノクロ機としては十分使えるレベル うちはA2まで出力できるコピー複合機があるのでモノクロ要らないけど A3出力は主にEPSON PX-1600Fインクジェットを使っていたが 濡れてにじむのがネックだったので、29980円という破格に釣られ 両面印刷まで標準でできる格安レーザー機として買ってみたものの インクジェット機を使ってるほうがカラーはずっとキレイにみえる。 品質は所詮、3流メーカーCASIO製だなと割り切りが必要かも。 モノクロ2.5円/カラー11.6円という印刷コストは魅力的で ただ、印刷品質にムラがありキレイとはお世辞にも言えないってだけで 印刷自体はできるから、割り切ればそれなりに使えなくもない。 これを20万円近くのメーカー価格や普段価格コムでみかけるような 標準価格で買ってたら後悔はもっと大きかっただろう。 だけど、まぁ3万以下なら、使いこなせれば元はとれそうかな? 自分はカラー印刷に関してはトナー追加して買おうとは思わない。 スタータートナーがなくなれば、たぶんこの邪魔なプリンターは リサイクル屋にでも売り飛ばすだろう。 この製品やOEM関連でCASIOは信用を失い顧客離れされてるだろうね。 続けて使いたいと思う人はいないと思う。 まぁ、一応普通に使えて買い得だったが二度とCASIO製レーザーは買わない。
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SPEEDIA N3600 のクチコミ
(36件/11スレッド)
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取扱店が減ってるけど販売終了かな? この機種購入して4年使用しています。 両面印刷はしわが出るし、よく紙詰まりを起こす。 黒い点々もでるから我慢して使っていたけど。 先月から設置場所を棚の下の段においていたのを 机の上に置いたらそれらの問題もすべて解決 湿度の関係かな?
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7月より使用開始し、カウンタ数480枚程度ですが、 カラー印刷時に、ポツポツと汚れのような物が印刷されてしまいます。 きれいに印刷されるときもあるのですが、連続的に印刷すると 汚れのような物がでてしまいます。 除電ワイヤーの掃除もしてみましたが変わらず。 環境的には、24時間エアコン稼働の部屋に置いてあるので 結露などはないはずです。 皆さんは、こんなことありませんか? やはり、安いなりだったかと少し後悔...。
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メーカーオプションでの増設メモリは、128MBですが EPSONモデルは256MBまで可能でしたので、 互換512MBで増設したところ、 トータル384MB認識いたしました。 両面印刷が多いので、メモリ増設はコスト的に悩むところです。
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SPEEDIA N3600 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ インクジェット 微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。 カラーレーザー レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。 フォトプリンタ 写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。 モノクロレーザー 黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。 大判インクジェットプリンタ ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。 ドットインパクト 細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。 サーマル 熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。 |
カラーレーザー |
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
600x1800 dpi |
| インク形状 | トナー |
| カラー印刷速度/分
カラー印刷速度/分 カラー印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にカラー印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
24 枚 |
| モノクロ印刷速度/分
モノクロ印刷速度/分 モノクロ印刷速度/分 ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にモノクロ印刷(A4用紙)できる枚数です。 |
30 枚 |
| 給紙 | |
|---|---|
| 最大用紙サイズ | A3 |
| 最大給紙枚数(普通紙) | 400 枚 |
| 最大給紙枚数(ハガキ) | 30 枚 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 接続インターフェイス | USB USB2.0 有線LAN |
| その他機能 | ネットワーク印刷 自動両面印刷 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 590x388x539 mm |
| 重さ | 45 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
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