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DPP-EX50
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DPP-EX50 のレビュー・評価
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DPP-EX50 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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先日DPP-EX50を購入しました。 説明書によると、メモリースティック・コンパクトフラッシュを挿入口に差し込むと、アクセスランプが点灯すると書かれていますが、 私の場合、メモリースティックを挿入口に差し込んでもアクセスランプが点灯しません。(稀に点灯する時もあります)コンパクトフラッシュで試してみても同じ状況です。 普通は、メモリースティック・コンパクトフラッシュを挿入口に差し込む度にアクセスランプが点灯するのでしょうか? プリントは問題なくできます。 ご教授お願い致します。
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先日購入して使ってみました。 フジのCX-400とソニーのEX-5も使っていますので比較してみました。 CX-400はインクの交換が必要なく素直な画質が気に入っていましたが、どうも最近サーマルヘッドが劣化してきたみたいで、購入当初と比べて明らかに画質が劣化してきました。それと、動作音が耳障りで本体が大きい事、湿った手で触るとプリント表面に手が張り付いてしまうのも欠点です。(現行機のCX-500も基本的に同じと思われます) EX-5の方は画質が派手過ぎて好みではありませんでしたが、Lサイズプリントの性格上、写真を人にあげる事が多く、この場合CX-400よりもEX-5のプリントの方が他人ウケが良いようです。 EX-50はEX-5と同じ画の傾向ですが、多少派手さが緩和されたように思えるのはプリンタドライバの影響かもしれません。 オートッファインプリント3を利用すると、EX-5程は"ハズレ"のプリントが無くなりました。(EX-5の時は予想外の色でプリントされる事が多かった) ただし、いまだにイエロー系の彩度が強すぎるので、レタッチソフトで彩度を落として使っています。 プリント速度はスペック上はEX-5より5秒程しか早くなってませんが、体感的には結構早くなったように感じます。 以上、CX-400は写真的、EX-5/EX-50は絵画的とも言えますので、EX-5/EX-50のプリントの方が一般ウケするかもしれません。 但しキャノンのデジカメなど、同様の画作りのカメラと組み合わせた場合はプリントが派手になり過ぎるかもしれません。 不満点として、Lサイズぺーパーが30枚しかないため大量にプリントするとインクと用紙の交換が面倒な事で、できれば50枚程度のペーパーが欲しいです。
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DPP-EX50 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ インクジェット 微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。 カラーレーザー レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。 フォトプリンタ 写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。 モノクロレーザー 黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。 大判インクジェットプリンタ ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。 ドットインパクト 細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。 サーマル 熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。 |
フォトプリンタ |
| 解像度
解像度 解像度 プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。 |
403x403 dpi |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 接続インターフェイス | USB |
| その他機能 | ダイレクト印刷 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 83x199x290 mm |
| 重さ | 2.2 kg |
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