COREGA
CG-SW05GTV2
メーカー希望小売価格:6,800円
スペック・仕様
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- 5
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CG-SW05GTV2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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■外観 メタル筐体 、前面ポート 、側面通風口。 ■内部(詳しくないので視認できた情報です) 内部電源(日本製コンデンサ使用) 、ファンレス。 □電源部のコンデンサを舐めるように見たのですが、製造メーカーのロゴなどが確認できませんでした。基盤部がニチコンだったので、同様かと思ったのですが防爆弁形状が違うようで、もしかすると「日本ケミコン」かもしれません。 □基盤部コンデンサ:nichicon(ニチコン株式会社/日本) □その他:LF9402 - 100/1000BASE-T TRANSFORMER MODULES(デルタ電子株式会社) □ヒートシンク:意外と縦に長いフィンでよく冷えそうです。 ■仕様 発売日:2005.05.21 、製造:中国 ポート:5、規格:1000BASE-T,100BSE-TX,10BASE-T 取得承認:EMI規格 VCCIクラスB 、Jumbo Frame:9.5KB ■デザイン コンパクトでシンプルなので設置場所に困りませんでした。 ■安定性 既に5年程使用してますが、現在でも安定して使用できます。 ■総評 発売当初の2005年にほぼ定価で、Buffaloの1000BASE対応LANカード(LGY-PCI32-GT)2枚と同時購入したと記憶してます。この以前にも1000BASE対応HUBを持っていたような気もするのですが、時間が経ってしまっているので確かではありませんが…(^^ゞ。 初の1000BASE環境を構築し、GB単位のデータ転送を始めたと思います。 当時は50MB/s前後が実現できて、100BASEと比べて非常に快適になってとても嬉しかったです。 この頃は、1000BASE環境を整えるにはコストが掛かって、しばらくの間このHUBと100BASEを混在で使用していました。 M/Bに1000BASE−LANがオンボードになるようになってから、Jumbo Frameを使用するようになり、現在は約115MB/sで1000BASEをほぼ使い切る転送を実現できるようになりました。 メタル筐体で放熱性が高いので、5年も使用していますが現在でも問題無く動作します。今回、分解してみて分かったのですが、ヒートシンク上部の筐体内側が茶色に焼けていました。流石に高速転送を長時間使用したので相当の熱になり、焼けてしまったんだと思います。 定価で購入しましたが、これだけ長い間使用できると良い買い物だったと思っています。
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CG-SW05GTV2 のクチコミ
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CG-SW05GTV2 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ポート数 | 5 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 191x37x125 mm |
| 重量 | 700 g |
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