バッファロー
LPV3-U2S
メーカー希望小売価格:6,300円
2006年11月中旬 発売
スペック・仕様
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LPV3-U2S のレビュー・評価
(26件)
満足度
3.23集計対象26件 / 総投稿数26件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【設定の簡単さ】 簡単ですよCD付いてますから 【機能性】 繋いだらDHCPでいつのまにかです。 【互換性】 2003サーバでプリンターサーバクライアントXP問題なしです。 【安定性】 1度も外れてないです。 【サイズ】 気になりません。 【総評】 バッファロー自体信用してないのですが、これはいいですね。
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Win7 64bit環境メインですが、MacPro(OSX 10.5)、Win7 32bit、WinXP ProでCanonのIP42000を共有しています。 【設定の簡単さ:Windows編】 工場出荷値がサイテーですので、色々変えてやる必要があります。安定稼動に漕ぎ着けるまでには、IPアドレスとかネットワークの知識が必要です。最低限として以下はやる事になります。 ・初期化 ・PC(OSはWindowsなら何でも)とLANケーブル直結 ・LVP3マネージャ上からIPアドレスをルーターのLAN側ネットワークアドレス範囲内で固定設定 ・Web設定画面(ID:root、Pass:設定したもの)でUPnPをOFF(何故デフォルトがON?!) これでLPV3-U2Sの設定は完了です。 次にPCはTCP/IP印刷の方向でプリンタをセットアップして完了です。一般的なプリンター添付のセットアップユーティリティでは出来ないので、やった事の無い人には厳しいと思います。Win7はOS側でドライバ検索してくれますが、WindowsXPの場合は、一度普通にドライバを入れた後にTCP/IP印刷設定をします。なお、インクジェットプリンターにあるようなインク残量モニタを使いたい場合は、「ダイレクト接続マネージャ」をインストールする必要がありますが、これは32bit版Windowsのみ対応ですので、ご注意ください。この辺が商品Webから判りにくいですね。あと、アンチウィルスはMicrosoftのSecurityEssentialを使っていますが、特に難しい操作は必要ありませんでした。 【設定の簡単さ:Mac編】 MacからはWeb設定オンリーなので、Macユーザーにとっては絶望的です。なぜなら・・・・こいつの初期設定がIPアドレス:DHCP自動取得なので、まずルーターからLPV3-U2Sへ自動的に振られたIPアドレスを調査をする必要があり、これを一般ユーザーがルーターの設定画面を開いてIPアドレス払い出しを調べる・・・・なんて有り得ない!!Macオンリーのユーザーは誰かのWindowsパソコンにてIPアドレスを固定設定にしてもらう事をオススメします。そして、一度使い出したら初期化はダメです!IPアドレスが判らなくなります。IPアドレスを固定にしてしまえば、あとは一緒です。MacOS上からはPostScriptプリンタとして設定していきます(これも判りにくい・・・)。 【機能性】 一応、Win32bit限定ですが双方向通信に対応しているので、褒めるべきでしょうか。ほか、必要最低限ですね。LPV3マネージャはIPアドレスに関係なく機器検索できる(多分)ため、これは非常に優れたツールです。これが無いと運用できません。 【互換性】 キャノンのIP4200を使っている分には問題ないです。 【安定性】 こちらも問題ありませんね。数ヶ月使っていますが、安定しています。 【サイズ】 小型で良いですね。ACアダプタも小さいです。発熱も小さい。 【総評】 工場出荷値がサイテーなので、IPアドレスとか自分で設定できる自信がある人でない限り、手を出さないほうが良いと思います。しかし、設定できてしまえば非常に安定して動作しているので、おおむね満足です。
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管理者権限のないユーザでlpv3マネージャはログイン時にエラーになりますが、下記の方法でエラーにならないようになりました。 1.管理者ユーザでログイン @alluserのスタートアップから【LPV3ダイレクト接続マネージャ】のリンクを削除 Aalluserのスタートアップにlpv3.batを作成 runas /savecreg /user:管理者ユーザ名 lpv3dir.exe(フルパスで記入) 2.それぞれ(管理者ユーザも含む)のユーザ名でログイン @該当ユーザのdosプロンプトで runas /savecreg /user:管理者ユーザ名 regeditを入力してエンターキー押下 A管理者ユーザ名のパスワードの入力を求められるので、パスワードを入力して エンターキー押下 (regeditの画面が表示されるので何も触らずに終了) B作成しておいたlpv3.batを起動して確認 ログインするたびに、dos窓と【LPV3ダイレクト接続マネージャ】の画面が起動されて 面倒だけど、とりあえずエラーは回避。 プリントアウトの確認はしていないのであしからず。 プリンター:epson pm-a700 パソコン:xppro
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LPV3-U2S のクチコミ
(368件/86スレッド)
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PC上でプリンタを共有することで AirPrint を使えるようにする方法を試したところ LPV3-U2S 経由で印刷できました。 ここを参考にしました↓ http://www.paraches.com/iphone-info/airprintprintersharewinios51 PCは Windows10 Home がOSです。 プリンターはHPのOfficejetで10年選手の古い機種です。
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本機をバッファローのWHR-G301NとEPSONのEP-703Aに接続して、iPADの出力先として使うことを考えています。可能でしょうか?このような使い方をしている方おられますか?
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説明書のとおり設定しました。しかし「使える」という状態ではありません。 ドメイン環境です。 パソコンは3台あり、XP、Vista、7とあります。 症状は以下のとおりです。 1.設定した時は印刷できる。1度でもパソコンをシャットダウンするともう印刷できなくなる。 2.インストールしたユーザー以外では、インストールしたプリンタがない(表示されない)ことがある。(全員ではない) 3.印刷ジョブを見ると失敗した数だけあるので、ドキュメントの取り消しを選ぶと「アクセス拒否」と出て取り消せない。 4.プリンタの電源を入れ直すと、印刷できなかったドキュメントが全部正しく印刷されて出てくる。 5.プリンタのプロパティを見てみたら、ポートが仮想USB00xに変わっていた。プリンタのプロパティにあるテスト印刷はきちんと印刷できる。再度プリントサーバーのIPアドレスに変更したら、全く無反応であった。BuffaloのLPV3マネージャーからの印刷ボタンでのテスト印刷も反応しない。 ということで、今は4番で何とかしのいでいますが、電源の入れ直しは面倒で文句たらたらで疲れてきました。 愚痴ですが、LANカード付きレーザープリンタを請求したのに、金がないとLANに対応できないレーザープリンタとこのプリントサーバーが配給されてしまったという状況です。 とりあえず、2014年度にこの状況を予算担当者に見て貰って理解して貰い、LANカード付きレーザープリンタを何とか買って貰う予定ですが、それまでの間を何とかしないといけませんので。 ドメイン環境じゃダメなのでしょうか? アクセス拒否ということは、アクセス権の問題が発生しているとも思えますが。 ただポートが変わっちゃっているというのもよくわかりませんが。 プリンタは対応製品です。 何かありましたら、アドバイスをいただければと思います。試してみます。 よろしくお願いします。
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