ワコム
Cintiq 21UX
メーカー希望小売価格:オープン
2005年2月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 入力範囲(幅x奥行)
- 432x324 mm
- 筆圧レベル
- 1024 レベル
- インターフェース
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Cintiq 21UX のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.55集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近はすべてD型になっているのでしょうか? 偶然にも購入したらC型でしたが、ガラス天板は使い勝手が良くて良いです。 最近のD型は熱問題も解消されているようなので良いかもしれません。 とりあえずドット抜けもなく、大変快適に使用できております。
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ネットで新品で購入したのですがドット抜けチェッカーで調べたところあまりのドット抜けがひどいので(6〜9個色によって違う)返品いたしました。 ワコムに新しいドット抜けのない物と交換を要求しましたが事実上ドット抜けのない商品は製造することはできないそうです。 ドット抜けは明らかに不良品なのに平然と売っているワコムは理解できません。 販売基準を合格している商品ですのでと言い訳しかせず当たり前のように不良品を売っています。細密画や緻密な肯定のグラフィックを製作するにはドット抜けはクリエターにとって致命傷だと思います。他の液晶製造メーカもドット抜けは不良品といわれる風潮の中ドット抜けを当たり前のように売っているワコムのタブレットは正直お勧めしません。消耗品ですし更なるドット抜けが生じても何の保障もしてくれませんことですし。高い商品なのにもっと完璧なものを販売していただきたいです。
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×欠点 ・熱を帯びやすい。 液晶タブレットは私が知っている限りではどれもがそうですが、 画面に直接腕を乗せているせいか、だんだんと熱を帯びて来ます。 冬場は特に気になりませんが、真夏には少々辛いかも? ・画面が汚れやすい これも直接腕を乗せる限りは仕方がないことなのですが、 自分の指紋などで、画面が汚れて来ます。 ですが掃除もしやすいので、 これはそれほど欠点にはならないかな。 ・設置後初期のポイント調整がかなり大変 これがこの液晶タブレットの唯一の マイナスポイントとなる大きな要素ですが、 初期のまま設定をしないで使うと、 かなりポインタ座標がずれていて、 全く思うように使うことが出来ません。 調整の操作自体は簡単に出来ますが、 その調整具合が非常に微妙で、 私が満足に使えるようになるまで、3時間はかかりました。 その間の調整回数は、50回を超えます。 初期だけの設定とは言え、これは少し酷過ぎます。 ワコムさん、これは何とかしてください。 ・高価 物が物なだけに、これは仕方がありませんが・・・。 ◎長所 ・非常に操作がしやすい大画面 Photoshop・Flash・After Effectsなど、 なんでも余裕でこなせる解像度と大きさ。 文句の付けようがありません。 ・フラットな表面 一昔前の液晶タブレットは「ふち」に凹凸があったため、 端の方が、若干操作しずらかったのですが、それがなくなりました。 ・Intuos3の操作性の継承 これはもう、言うまでもなく。(^^) ・本体の回転が可能 実際にはまだ使ったことが無い機能ですが、 人によってはものすごく便利な機能なのではないでしょうか? ・ミラーリング・デュアルモニタとしての使用が可能 使わない時は、液晶タブレットを 普通の液晶ディスプレイとして使用出来ます。 他にディスプレイを持っている場合は、 デュアルモニタとしての使用することが可能。 (ただし、ノートPCとつなげる場合は、 セカンダリモニタとしてしか使えません。) 非常に高機能で、 現時点ではこれ以上のタブレットはまだ無いと思いますが、 欲を言えば、発売前にもう一歩煮詰めて欲しかった、 非常に惜しい液晶タブレットです。
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Cintiq 21UX のクチコミ
(53件/12スレッド)
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ネットで新品で購入したのですがドット抜けチェッカーで調べたところあまりのドット抜けがひどいので(6〜9個色によって違う)返品いたしました。 ワコムに新しいドット抜けのない物と交換を要求しましたが事実上ドット抜けのない商品は製造することはできないそうです。 ドット抜けは明らかに不良品なのに平然と売っているワコムは理解できません。 販売基準を合格している商品ですのでと言い訳しかせず当たり前のように不良品を売っています。細密画や緻密な肯定のグラフィックを製作するにはドット抜けはクリエターにとって致命傷だと思います。他の液晶製造メーカもドット抜けは不良品といわれる風潮の中ドット抜けを当たり前のように売っているワコムのタブレットは正直お勧めしません。消耗品ですし更なるドット抜けが生じても何の保障もしてくれませんことですし。高い商品なのにもっと完璧なものを販売していただきたいです。
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今までこの液タブと変わらない解像度のモニタを使っていても問題なかったのに 画面が荒く線もろくに繋げられない状態だったのでサポセンに電話をしたら 「仕様です」「パソコンとの相性の問題」といってまともに取りあいません。 それなら初期不良はぜーんぶ「パソコンとの相性」で終わるじゃないですか。 商品管理もいい加減ならサポセンもいい加減であきれました。 あてにならないので消費者センターに電話してみます。
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古い製品になりますが、PL-500を使っていました。 もともと紙の上からなぞってトレースするために購入したので表示品質は気にしてませんでしたが、後に調整しても色は全く合いませんでした。 キャリブレータを使ってもダメ、Adobe Gammaでがんばってもダメで、仕方なく別のモニタにタブレットで色塗りしています。 sRGBしか扱わないので効率を考えると液タブを使いたいのですが、最近の製品は色が合うようになったのでしょうか? あるいは液タブと相性のいいキャリブレータがあったら教えて欲しいです。 当時のPL-500と同じ値段で21型が買える様になったのはうれしい限りですが、いまだにハードウェアキャリブレーション対応の液タブが出ないのはなぜなんでしょう・・
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Cintiq 21UX のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筆圧レベル | 1024 レベル |
| 入力範囲(幅x奥行) | 432x324 mm |
| インターフェース | USB |
| 付属ソフト | Corel Painter Essentials 2(WIN&MAC)/PenPlusパーソナル(WIN) |
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