PLEXTOR
PX-716A/JP
メーカー希望小売価格:オープン
2004年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 接続インターフェース
- ATAPI
- 設置方式
- 内蔵
- 対応メディア
- DVD-R
DVD-RW
DVD-R DL
DVD+R
DVD+RW
DVD+R DL
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PX-716A/JP のレビュー・評価
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PX-716A/JP のクチコミ
(1361件/208スレッド)
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会社の産廃ボックスにバッファローの外付けドライブが捨ててありました。拾ってテストしましたが電源が入りません。 とりあえずバラした所、このドライブが出てきました。2004年12月製TLA#0202、思いっきり初期です。 電源が入らない現象は電源コネクタの接触不良だったらしく、ぐりぐりしたら直りました。 とりあえず3.5HDDケースのコネクタ部のみ使ってUSB外付け化。ファームを最新1.11に書き換えました。 芯ブレディスクの振動が大きい気もしますが、読み書き正常。POエラーチェックも低レートで十分使えそうです。 中に取り残されていたCD-RW内容から推測するに2005年に電源が入らなくなり放置されていた模様。ということは全然使ってない状態のようなので、裸のまま壊れるまで使おうかと。
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このドライブを使って1年半くらい。稼働率はそんなに高くありません。 自作のVIDEOをオーサリングして焼いているのですが、突然DVD-Rが読めなくなりました。 ライティングはB'sGold7を使用し、オーサリングはTDA2.0を使用してます。 DVD+R、市販DVD-ROMは読み込めます。 ライティングはできるのですが、再生確認をしようとするとずっとメディアが認識できない状況です。 サポートにも連絡はしてますが、まだ返事はありません。 ファームのバージョンはV1.10です。 このような状況にあった方はいらっしゃるでしょうか?
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プレクスツールのオートストラテジデータベースを確認すると、使ってもいないメディアのIDが登録されていて、消去してから、別のメディアを使って書き込みをしても、またいつのまにか登録されているのです。 何度も登録されるメディアのIDは、「SONY」です。 これまでの経緯、状況を以下に書きます。 今年の4月1日と4月3日にPX-716A/JPを1台ずつ計2台購入しました。購入店は、前者がヤマダ電気、後者がラオックス真電です。 先に購入したほうを、メインに使用しており、後に購入したほうは、メインの休憩時の使用としており。後者は、メインがどうにかなった時のための予備として、通常は使用を控えてました。ただ、読み込みはメインとサブ共に使用しておりました。 購入から2ヶ月くらいしたころに、メインのドライブでGIGARECが使用できなくなり、メーカーの方へ1年保証として修理にだしました。 修理から帰ってきた際に、修理明細を確認したところ、 「メディアの読み取り部分に不具合が見つかったので、ドライブ部分の交換とさせていただきます」 ということだったので、安心して使っていたのですが、先月初めごろに、プレクスツールのオートストラテジデータベースを確認したところ、今まで1度も使用したことが無いはずの、「SONY」のIDが、含まれていました。他にあったIDは「AML」や「CMC」があったのですが、いずれもそれらのメディアは書き込み前にIDを確認しております。 それで、「SONY」のIDを削除した後に、何枚か複数のメーカーの書き込みを試したのですが、「SONY」のIDは登録されていなかったのですが、2週間くらいした後に、念のため確認したら、また「SONY」がありました。その後も逐一確認はしていたのですが、1週間たっても、何の変化も無かったので、通常に使用していたのですが、3日前に確認したら、また「SONY」がありました。 実際に使ってみて、何の弊害も確認されず、書き込み品質も、計測してみても良好な結果がでているのですが、やっぱり不安なのです。別にエラーが出るとか、おかしい挙動がするとかは、ないので、また修理にだすかどうか迷っています。 これって仕様なのですか?それとも重大な何かが起きているのでしょうか? 皆さん、この様な現象に何か心当たりがありましたら、回答を宜しくお願いします。 書く順番が変ですいません。 メインのドライブのみこの現象が確認され、別の716Aではこのようなこと起きていないのです。 先月になってから、この現象が心配になってから、焼くメディアの配分は、それぞれのドライブで均等に焼いていました。いずれのドライブも、オートストラテジは有効で書き込みしていました。 パソコン環境は OS ウィンドウズXP PRO サービスパック1 CPU ペンティアム4 570J HDD SATA対応HITACHI製80GB メモリ ノーブランド512MB 2枚 インターネットは自分パソコンではなく、家族共用のパソコンを使っています。自分のパソコンは1度もネットにつなげたことはありません。ですが、ウィルス対策は万全の対策を講じています。 ライティングソフト B's Recorder GOLD8(主に書き込みはこれでしています。メディア全体の9割強はこれで書き込みしています。DVR-ABM16Cに付属していたGOLD8のセキュリティ版のプラグインも、追加で入れました。) ユーリードDVDムービーライター3.5と4(IODATAのDVR-ABH16AとDVR-ABM16Cに付属していたソフト。11月まで、3.5を使用しており、M16Cを購入したので、アンインストールし、4を導入しました。) 今までPX-716Aで書き込みした±Rメディア(基本的にIDを表示しますが、つづりを忘れたものもあるので、だいぶ変な文章になりますが、ご了承ください。倍速は実際の書き込み速度ではなく、パッケージの表示速度です) 太陽誘電-R4倍 太陽誘電-R8倍 太陽誘電+R4倍 太陽誘電+R8倍 RICOH+R4倍 RICOH+R8倍 RITEK-R4倍 RITEK-R8倍 PRODISC-R8倍 プリンコ-R1倍 プリンコ-R4倍 プリンコ-R8倍 ギガストレージ-R4倍 オプトディスク-R4倍 オプトディスク-R8倍 AML-R4倍 CMC-R4倍 CMC-R8倍 使用頻度は大まかに分けると、誘電6割、RICOH2割、RITEK1割、残りが台湾製?だろうと思います。 PX-716Aで焼いたメディアの合計は、軽く500枚を超えます。疲労というものもあるんでしょうか?
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PX-716A/JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 設置方式 | 内蔵 |
| 接続インターフェース | ATAPI |
| キャッシュ | 8MB |
| 対応メディア
対応メディア 対応メディア 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量:約4.7GB(HD:約15GB) |
DVD-R DVD-RW DVD-R DL DVD+R DVD+RW DVD+R DL |
| 付属ソフト | PowerProducer2Gold Drag'n Drop CD+DVD 4 |
| 書き込み速度 | |
|---|---|
| DVD-R書き込み速度 | 16 倍速 |
| DVD-RW書き換え速度 | 4 倍速 |
| DVD+R書き込み速度 | 16 倍速 |
| DVD+RW書き換え速度 | 8 倍速 |
| CD-R書き込み速度 | 48 倍速 |
| CD-RW書き込み速度 | 24 倍速 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 146x41.3x170 mm |
| 重さ | 1000 g |
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