アーベル
MWS33BK (ブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
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MWS33BK (ブラック) のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.45集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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落として壊すのがいやだから、いつもはケーブル付のマウスばかり使っていました。でもワイヤレスマウスが1台あると便利かな?と思い激安だったので、衝動的にこの製品を買いました。光学マウスにありがちの、触ってもいないのに、カーソルが動くなどありましたが、まぁ満足。必要十分に使えます。電池は指定のアルカリ電池ではなく、エネループ単4、2本で使い使用時間は71時間(SMART でHDDの動作時間で読み取り)。エネループなどニッケル水素電池は、1.2Vなので、まぁそんなものかと思いました。使用後の電圧は。0.9V程度でした。 2本2セットで運用するなら、こんなもので十分でしょう。
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2個購入しました。殆ど使用していない1個の本体が壊れました。保証が半年間で期間が残っていたため、メーカーのバッファローコクヨサプライへ交換依頼をしましたがサポートとは全く連絡取れず。メールでの問い合わせにも返事が来ない。結局、購入した店で交換しました。今時こんなサポートもあるんだな・・・とあきれました。同メーカーの他の商品の品質は知りませんが、サポート体制にかなり難があります。
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ワイヤードのマウスのコードが邪魔でノートPC用に購入、1890円。 持ち運ぶのを前提に小さいのを選んだのでフィット感がいまいちなのは仕方がない所。 低価格だから仕方が無いけど、受信レシーバが大きめで USBに繋ぐと出っ張りが目立つ。 マウス裏にレシーバが取り付けられて 持ち運びの際の紛失を防げるようにしてあるのはグッドアイディア。 動作精度、解像度は値段相当、悪くはないが良いとも思わない。 耐久性に関しては買ったばかりなので無評価。 予算をケチった上での購入なので満足度は低めです。
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MWS33BK (ブラック) のクチコミ
(14件/3スレッド)
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メーカーの情報によると光学式のマウスのようです。
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マンガンなら3日、アルカリなら7〜10日で無くなります。ともに百均の新品です。 あまりに頻繁なカップリングが必要なのでレシーバー本体を手元まで延長しました。これくらい近づけないと勝手にカーソルが泳いでしまいます。 5分触らなかったら勝手に電源が切れる機能も効かなかったりしていました。 今は横にスイッチを取り付けて強制的に切れる様にしました、するとなぜか5分で勝手に電源が切れる機能が直りました。 どちらにしろ燃費が悪すぎます。安物を買って損をしました後悔しています。
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マウス本体が壊れましたのでサポートへ問い合わせをしても電話が全くつながりません。その際、「大変込み合っております云々」のアナウンスで、メールでの問い合わせをお勧めされた(?)ので実施するが、返事は5日後・・・。しかも頓珍漢な返答・・・。かなり呆れて驚きました。苦情を添えて連絡を数回試みましたが一週間以上経過した今でも返事がきません。昨日、購入したお店で他のメーカーの商品と交換してもらいましたが、店員さんも「バッファローコクヨサプライのサポートとは連絡取りづらくて困っている」と嘆いていました。そんな原因からかアーベル(バッファローコクヨサプライ)の商品は店頭には全くありませんでした。安価なものなので大問題にはなりませんが、高額商品の場合なら大変困ることになります。なので同社商品の購入には十分な検討が必要です。
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MWS33BK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 47x31x90 mm |
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