アーベル
MS28BK (ブラック)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
MS28BK (ブラック)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MS28BK (ブラック) のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.47集計対象4件 / 総投稿数4件
-
50%
-
450%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 いかにもマウスっぽいデザインですね。 クセがなく、スクロールまわりのシルバー部分が映えて見えます。 ただし…決して高級感があるわけではなく、チープな印象は否めません。 【動作精度】 マウスパッドを使う環境であれば、よっぽどの事がない限り問題なく動作してくれると思います。 有線タイプなので、ワイヤレスマウスのように電波の干渉等もありません。 細かい動作はちょっと苦手かもしれないですね。 解像度が800dpiなのでしかたないとは思いますが。 【解像度】 購入時期はおそらく2008年〜2009年頃だったと思いますが、当時はレーザー式マウスもありましたが光学式と比べまだまだ高価でした。今となっては1000円以下のレーザー式マウスもゴロゴロありますが… その頃の一般的な解像度 平均は800dpi前後だったので、良くも悪くも普通と言った感じです。 ゲーミングマウスではない、エントリー向けマウスなので、一般使用に支障が出ない程度の普通に不満がない程度の造りだと思います。 【フィット感】 このマウスはフィット感で購入したようなものなので、自分の手には抜群にフィットします。 一般的には中型のマウスです。 少し平たいですが、手のひらにスッポリおさまって違和感の全くないフィット感が気に入ってました。 【機能性】 付加機能ボタンなし、割り当て不可と、最近の多機能マウスと比べると劣りますが、一般使用では特に問題ないかと思います。 ビジネス使用であれば、今でも十分活用できるレベルだと思います。 【耐久性】 3年程ほぼ毎日使用していますが、不具合はありません。 購入価格かあすればもう十分元を取ったと思います。 線が細いですが、特に断線もなく安定して使用出来ています。 【総評】 購入時期はおそらく2008年終盤〜2009年初旬だと思います。確か1480円とかで購入した覚えがあります。 購入当初は会社での使用、2年程して自宅の父用のPCのマウスとして使用。 つい最近父が特価のマウスを購入したようで、お役御免となりましたが、使おうと思えばまだまだ使えます、個体差もあるかとは思いますが、耐久性はなかなか良さそうです。 シンプルな光学式マウスですが、自分の手へのフィット感が過去使用してきたマウスの中でもベスト3に入る位にピッタリです。 この形状で多機能ボタンが搭載されていれば、予備であと5個は購入していたであろうと思える位ピッタリでした。 クリック音が少し大きめ、スクロールがちょっとペタつく等の細かいチープさはありましたが、安価なマウスでここまで使いやすいのであれば多少は目をつぶれます。 しばらくは冬眠させようと思いますが、壊れないように大切に保管したいと思います。
-
購入してから1年近く経ちますが良くも悪くも値段相応といった所でしょうか。見た目では分からないですが、少し使ってみればクリックボタンの緩さや本体の軽さ等所々安っぽさが多少目に付きます。とは言え使用感は決して悪くなく、耐久性なども十分です。 高性能だとか多機能だとかは言えませんが、そこそこコストパフォーマンスに優れた製品かと思います。個人的にはホイールの材質がとても気に入っています。
-
クリック感は普通です。音は少し大きいです クリックボタンがパカパカ音がして安っぽく感じます USBケーブルが細くて柔らかいので使いやすいです ホイールが軽く回るしガタガタしないのが良いです
- MS28BK (ブラック)のレビューをすべて見る
MS28BK (ブラック) のクチコミ
(0件/0スレッド)
MS28BK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 56x37x108 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください