バッファロー
BOMC-W6/LCR (クリアレッド)
メーカー希望小売価格:5,990円
2004年11月下旬 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 100 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BOMC-W6/LCR (クリアレッド) のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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時折、PCのUSBが全て使えなくなることがあります。キーボードもマウスも全てUSBで接続しているので、代替手段が無い場合、リセットして編集中のデータを全て放棄せざるを得なくなってしまいます。 そんな非常時の代替手段として、PS/2接続のキーボードが有効だったので、マウスもできれば無線接続のものをと思って入手できたのがこのマウスでした。 【デザイン】 メタリックなレッドの上にクリアーの塗料が塗ってあるようで、車の模型のような光沢があります。非常用にと思っているので塗装の耐久性は考慮していません。 【フィット感】 大き目のサイズが自分にはフィットしているような感じがします。 【機能性】 ふた昔前の無線マウスなので、受信機は現在のものに比べてそれなりの大きさはありますが、電波の届く範囲内なら問題ないと思います。当時多かったPS/2とUSBの両用で使えるタイプでの無線は貴重かもしれません。反応速度が遅い等は感じません。 マウスのボタンは6つとPS/2でも使えるものとしては多めかと思いますが、中央のボタンはブラウザ起動専用となっているので使う機会は少ないでしょう。「戻る」「進む」が使えるだけでも普通のPS/2マウスに比べて便利なのではないでしょうか。 電池は単三形2本。あくまで非常用としての導入なので電池の持ちはわかりません。長く使わない場合は抜いておいた方がいいでしょう。 【総評】 PS/2とUSB両方で使える無線マウスとして気に入ってます。今から入手は難しいと思うのでおすすめはしません。
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デザイン、機能、フィット感がよく全体的にいいマウスだと思います。しかし、少し気になったことがあるので書きます。 一番気になったのは、無線式のマウスにはよくあることですが、1分ぐらい動かさないでいて、そこから動かそうとすると1、2秒遅れて動作してしまうところです。 文章などを読んでいるときに動かすとワンテンポ遅れてしまうので、そこが残念でした。 あと細かいところでは、スペックでは6ボタンですが実質は5ボタンです。ホイールの後ろのボタンはブラウザの起動専用だからです。 ボタンの設定は付属のソフトでいろいろな設定ができます。 例えばAltキー+F4など組み合わせもできます。 以上使用レポートでした。購入の参考になれば幸いです。
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BOMC-W6/LCR (クリアレッド) のクチコミ
(4件/1スレッド)
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購入後、一ヶ月です…安価な無線方式のマウスをデザインのみで選びました。 各釦の操作と実働に違和感もなく結構満足して使用しています…付属の乾電池は2週間程度で交換しました。 機能追加ボタン×2を使っていません…使っている方いらっしゃいますか?
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BOMC-W6/LCR (クリアレッド) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 100 g |
| 幅x高さx奥行 | 68x42x128 mm |
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