バッファロー
BOMU-W24L/MSV-A (シルバー)
メーカー希望小売価格:5,350円
2007年8月上旬 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 71 g
- メーカー公式情報
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BOMU-W24L/MSV-A (シルバー) のレビュー・評価
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BOMU-W24L/MSV-A (シルバー) のクチコミ
(6件/2スレッド)
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比較的近所のソフマップに寄ったらワイヤレスマウスがワゴンの中にあって980円でした。 4/30 の晩だったと思います。 2個しかなかったので、一つは手に取り、 考えつつケータイで仕様とか相場価格を調べていました。 考えている最中に別の方が残り一つを持っていったので、 その店舗では再入荷がなければ、もう無いかもしれません。 というよりメーカーサイトを確認すると 「在庫限り」になっているので、処分価格だったのかも。 "光学式2.4Gワイヤレスマウス | BOMU-W24L/Mシリーズ" http://buffalo-kokuyo.jp/products/catalog/supply/bomu-w24l_m-a/ 既にロジクールのワイヤレスマウスを持っていたのですが、 980円ですし、リビングか会社で使えたらいいかもと思い、 安かろう悪かろうでなければと調べてみたら、 メーカー価格5000円ほど、カカクコムの最安値でも 白と黒が1480円、赤と銀が3180円という感じですし、 製品情報にも ・(27MHzではなく)2.4GHz帯を採用 ・進む/戻るボタン搭載 ・自社従来製品より2倍以上の長寿命(アルカリ乾電池約70時間) とあったので買ってみました。 30代、男、手は平均より大きいかもという私が使う範囲では、 手ですっぽりはまるより若干小さく、親指と薬指を添えてはさむ感じ。 私はマウスを使うときそんな感じで使うのがベスト(楽)なので、 ちょうどいい大きさです。 人差し指と中指の付け根辺りの手のひらに、マウスの手前側のふくらみがあたり、 人差し指と中指が左と右のボタンにのる感じです。 チルトはしませんが、ホイールはプラスチックというより、 硬質のゴムっぽい感触の軽い回転が使いやすい感じ。 底面の上端と下端に黒いツルツルのマットのようなものがはってあり、 木製のパソコン机でするするーと軽く滑らせられる使い心地でいい感じです。 また、光学マウスで心配の下の素材、模様との相性ですが、 こげ茶の木目調のパソコン机では、まったく不安定な様子もなく、 有線のマウスや別に使っているレーザーのマウスと遜色なく動作しているようです。 「在庫限り」の製品で既に入手性もよくないかもしれませんが、 現物や類似後継製品の購入参考になれば幸いです。 「レポート(良)」で書きましたが、今とある問題に遭遇していますので、 それはまた別の投稿でしるしたいと思います。
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先ほど購入の第一印象を書いた「やんも」です。 初期設定後は問題なく使用できていたのですが、 再度、マウスとレシーバーの交信設定 「レシーバー受信ボタン押す」→「マウスのCONNECTボタン押す」 をしたのですが、マウスカーソルが動かず、マウスボタンも効かなくなってしまいました。 デバイスマネージャーでは正常に認識しているようで、 マウスの赤い光も発光しています。 何が問題で動作しないのでしょうか? 詳しい状況も下に追記しますが、 差し直しや再設定、電池抜きなどやれそうなことはやってみたと思うのですが、 使える状態になりません。 どなたか、「こうしてみては?」というヒントなどありましたら教えて頂けますか。 よろしくお願いします。 <以下、詳しい状況説明です> 初期設定も済み、かなり満足度も高く使い始めたのですが、 たまたまなのか、これの影響か、 気が付いたら、Windows XPで見れる「ワイヤレスネットワーク接続の状態」の「シグナルの強さ」が つまり無線LAN(11g)の電波が弱くなってしまいました。 無線LANに関する記述は無かったのですが、周波数帯が同じ 2.4GHz であることと 「電波に関する注意」という記述があったので、 レシーバーを外し、マウスの電池を外してみました。 しかし、暫く置いても変化無かったので、 「ワイヤレスネットワーク接続の状態」の「修復」ボタンで、 再接続をしてみても、電波状態はボタンを押す前と変わりませんでした。 そこで改めて、レシーバを指したのですが、マウスは動作せず。 ランプは赤く点灯していたので、 交信設定の 「レシーバー受信ボタン押す」→「マウスのCONNECTボタン押す」 を行うも、マウスカーソルやボタンは反応しません。
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BOMU-W24L/MSV-A (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 71 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x37x109 mm |
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