バッファロー
BSMLUV01WH (ホワイト)
メーカー希望小売価格:6,700円
2008年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 169 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BSMLUV01WH (ホワイト) のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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30%
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233%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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FLIP 3D MOUSEなんてタイトルを付けているので、あのフリップ切り替えを仕事で頻繁に使い倒せるものと相当期待して入手しました。 レーザーマウスとしてはなかなかの解像度で、3200dpiは並ではありません。dpi切り替えも簡単にできるので用途ですぐに切り替えられるのが超便利です。そして・・・このマウス、実は結構重いです。おかげで細かい操作をしているときに手の震えでカーソル操作を誤ることも少なく、かなり絶妙なバランスとなっております。 さて、その他オプションとなる各種ボタンですが、こちらは残念ながら、全般的に使いにくいです。大柄な筐体とボタンの位置が全ての災いとなっているようです。 普通に手を置くと、親指は「拡大・縮小」ボタンの位置にあります。しかし、拡大縮小は殆ど使いませんし、逆によくWebで使う「戻る・進む」ボタンが左クリックのさらに左にある小さなボタンを人差し指で気をつけて押す必要があります(泣) そして一番のウリである、フリップ3D切り替え。マウス左側面にあるフリップ用のダイヤルが思ったより重く、軽快にウィンドウ切り替えができず(ちょっと触れただけでフリップ選択画面になってもダメですが)、親指に結構力を入れてグリグリと回す必要があります。これじゃ、Alt+Tabの切り替えの方がよっぽど操作性が良いです。 結局、マウスの基本機能はコストの割りに超グッドなのに、オプション機能でガッカリ、トータルで悪い印象となってしまった感があります。
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デザイン :可もなく不可もなく。 動作精度:マウスで通常使用している際に3DFLIPのスクロールに当たってしまい、タブの切り替えが自動的になされてしまう。これがイライラした。 解像度 :文句なく5 フィット感 :少し大きめなのでもう少し小さくてもいいかも 機能性:ボタンの割り当てに関しては画期的な機能はないものの、戻る・進む・3DFLIPなど駆使すればインターネット上で高速検索などができるので重宝した。ほかのマウスを利用するより圧倒的に早い。 耐久性:半年利用したがそろそろサイドスイッチの調子がおかしくなってきたので買い替え検討中。1年くらいは持ってほしかったが。 満足度 :4くらいが妥当。今まで使用したマウスの中で一番使用しやすかったが耐久度の問題と、タブが自動的に切り替えられる問題があり、もう一度絶対に購入したいか?ときかれたら、正直なやむところ。
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ボタン数こそ多いものの好みに設定できるボタンは非常に少なく 「拡大縮小」「左右スクロール」はほとんど使わないにも関わらずなんと固定設定 つまり4つほとんど使わないボタンがあるという現状 派手な親指のダイヤルはVISTA専用で飾りと化しています 肝心の設定も「ウインドウ最小化」「次のウインドウ」といった便利機能はなく 結局「戻る」「進む」を設定したら終わりという何ともショボイものでした ヤフオクで1000円だったのですがまぁ妥当な値段だったと思います 強いてお勧めできる方がいるとすれば「拡大縮小」「左右スクロール」は常に設定しておきたいという前提がある方ですかね にしても現状の販売価格の価値は到底無いでしょうね、やたら重いし
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BSMLUV01WH (ホワイト) のクチコミ
(15件/2スレッド)
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ユーザーの方お教えください。 フリップ3Dの機能を使ってみたくて購入を検討しているのですが、 ホイールの回転は、「カクカク」ですか?、それとも「ヌルヌル」ですか?。 (ヌルヌルはどうしてもなじめなく・・・)
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10ボタンという使いこなせれば便利そうな同製品ですが、正味の使い心地はどうでしょうか? ユーザーの方お教えくださいませ。
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BSMLUV01WH (ホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 169 g |
| 幅x高さx奥行 | 80x44.2x123 mm |
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