エレコム KUNAC マウス Plus M-D9URBK (クールブラック) 価格比較

  • KUNAC マウス Plus M-D9URBK (クールブラック)

エレコム

KUNAC マウス Plus M-D9URBK (クールブラック)

メーカー希望小売価格:7,500円

2005年12月下旬 発売

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(5586製品中)

レビュー

(2件)

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
着脱式レシーバ
ボタン数
3 ボタン
重さ
49 g
メーカー公式情報
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KUNAC マウス Plus M-D9URBK (クールブラック) のレビュー・評価

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満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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KUNAC マウス Plus M-D9URBK (クールブラック) のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • なぜこのデザインにこだわったのか? D8と同じデザインで、電波2.4Gにしたものであれば、間違いなく「良」で書き込みしていた。 電源オン・オフの方法の中で、受信部との双方向通信により受信部オフを受けてマウス側もオフとなるのはPCに受信部を取り付けたまま継続使用するには重宝だし、電池2本の仕様ながら1本でも動くことは12グラムの差の軽量化が体感される。 これらは地味ながら使い勝手を良く考えたものと思う。 ところが、この2.4G系はデザインを従来のものと別にして新たなデザインとしたため、なんとも後味が悪いクリック感になっている。(他にデザインでは、あたかもD9を拡大したかのデザインのD10は、容量では中型マウスの範疇のはずなのに、手の小さな人間は指をマタサキ状態にしないと使えないものになってしまっている。) さらに、ホイル部分の回転パーツを、D8やD10とは別のロット或いは別の下請けのものとしたためか、スクロール(回転)が硬い。(2.4G系でもD10は、柔らかいのに・・・) カチッとしたスクロール感という表現もあるが、いまやチルトホイールではフニャフニャのスクロール(回転)のものもあり、慣れれば間違いなく柔らかいものの方が指へのストレスが無いはず。 さらに、エレコムのワイヤレスマウス全般にいえるのだが、ホイルクリックも少々固い。(固さは堅牢性との兼ね合いだろうけど、堅実安定した品質だけではファンは増えない気がする。) こうしたところは、手にストレスのかかる原因となって、使い勝手の面で上記のメリットを完全に消してしまっている。 さて、このシリーズはすでに発売されているものだから何も変えようが無いだろうし、エレコムはMRエンジンを持っているのでレーザーにどれほど関心があるか分からないが、もし、レーザー&2.4Gの製品を作る予定があるのであれば、是非ともこのデザインを止めていただき、D5、D6、D8系のデザインで、かつホイル回転、ホイルクリックの柔らかいものをお願いしたい。

  • まだ書き込みがないので書き込みます。 結論から言えば「いい!」です。 コードレスでだいぶ離れた距離からでもちゃんと操作ができるのがいいです。  自分の部屋でパソコンをAV機器のように使っているので、2〜3メートル離れてコードレスで使いたかったので、レシーバーの受信距離が無線LANアダプタ並というのは助かりますね。 ボタンは左右のクリックボタンとホイールのみで、ロジクール製マウスのように多機能にあるわけではありませんが、黒とシルバーのパソコンケースのカラーにもマッチしていていいですし、3通りの方法で電源OFFできるのでマウスの乾電池の消費を抑えられるというのもポイント高いです。

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KUNAC マウス Plus M-D9URBK (クールブラック) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

800 dpi
インターフェイス USB
その他機能 着脱式レシーバ
サイズ・重量
重さ 49 g
幅x高さx奥行 50x33x85 mm
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