エレコム
KUNAC マウス Plus M-D9URRD (バーンレッド)
メーカー希望小売価格:7,500円
2005年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 49 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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KUNAC マウス Plus M-D9URRD (バーンレッド) のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.95集計対象2件 / 総投稿数2件
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秋葉原のあきばおーで800円で買いました。(バルク品) バルクでも半年使っていて特に問題はありません。 製品は寿司1.5貫を横に並べたぐらいの幅。ネタは卵焼きで。小さい割に高さのある本体。 単4電池2本搭載可。でも並列つなぎなのか1本でも動く。2.4GHzの電波を使うのでかなり離れても使える。 良い点 ・小型軽量、コードがないので持ち運びしやすく煩わしくない。レシーバーを収納できるのも良い。 ・かなり離れても使える。20mぐらいは。もっといけるかもしれないが未確認。プレゼンをする際パワーポイントを遠隔操作できるので重宝している。 ・電池を2本搭載すれば長時間使えて、1本なら軽量化して使うことが出来る。 ・自分はかなり手の大きな人間だが、使っていて小ささに不便を覚えたことはない。マウスに高さがあるので掌にフィットする。 悪い点 ・時間が経つと収納したレシーバが軽い衝撃で飛び出てくる。しかし最近ではバネが弱まったのかその症状はあまり見られない。 ・本体裏側にある主電源の周りの塗装が、爪がよく当たるのでハゲた。気になる人は気になる点かも。 ・自分は4つ持っているが、そのうちの一つは電池カバーの成形不良か少し浮き出る感じがする。使用には問題ないが、これも気になる人は気になるかも。 総合的な感想を言えば買って損はない。しかし4000円も出して使う物かと考えると、「小型軽量、しかも2.4GHz」という条件にさほどこだわらない限りそこまで魅力的でない。 だが製品を手にすればその無線ならではの使いやすさが楽しい。マウス本体をバッグからだし、ボタンを押してレシーバを「カシッ」と出すときなんかカッコいい気がする。 使いやすいだけでなく、デザインや使う楽しさがあるなど、安売りしてたら絶対買うべきマウスだと思う。 秋葉に近い人、あきばおーを知っている人は店頭に出てる段ボールの中に無造作にビニール詰めされたマウスがあるのでぜひとも探してみたください。2007年10月7日現在で白バージョンがたくさんあったのでまだ間に合うかも。
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KUNAC マウス Plus M-D9URRD (バーンレッド) のクチコミ
(2件/1スレッド)
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・小ぶりでいい感じ。男性にはチト小さすぎる感はあるが、 可愛いくて、ノートと一緒に移動し易い。 ・マウスの反応も鋭い。もっと「鈍くて」も良いように感ずる。 ・何よりもありがたいのは、電波距離。30mとあるが、ソノ通り。 プレゼンのときに操作者の場所を制約されないので、非常に便利。 ・電池の「持ち」は、まずまず。 これはお勧めですね。
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KUNAC マウス Plus M-D9URRD (バーンレッド) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 49 g |
| 幅x高さx奥行 | 50x33x85 mm |
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