エレコム
PRUMIE M-P2UP2RBK (ブラック)
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 103.6 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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PRUMIE M-P2UP2RBK (ブラック) のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.87集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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425%
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30%
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225%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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店頭で展示してあるモックを試して買って見ましたが後悔しました。 デザインや動作精度は満足いく良い物でした。 ですが多ボタンマウスにとっては肝心の機能であるボタンの設定に非常に不満を覚えます。 Internet Explorer以外のブラウザではサイドボタンに進む、戻るを割り当てられないというのは言語道断です。 ホームページに書かれていると言われるとそこまでなのですがもっと分かりやすく表示してほしかったです。 簡単にホームページを見ただけではInternet Explorer以外のブラウザでも同じように使えると勘違いするような書き方をしています。ご注意を。 エレコムに一言言いたい。 サイドボタンをPage Up、Page Downの機能にしないでください。わざわざ5ボタンのマウスを買った意味がなくなります。 FireFox等のフリーブラウザを使うなといっているも同然です。 ちなみにマイクロソフトやロジクールのマウスは標準で進む、戻るが割り当てられています。 Internet Explorer以外のブラウザを使用している方は注意してください。 普通に進む、戻るが使えると思って買うと痛い目を見ます。 はっきり言って他のメーカーのマウスを買ったほうがいいでしょう。
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手で持つところが高く、しっかり握るタイプ。 親指のところに付いているボタンは、押しやすいような気がしますが、位置が近くて押しづらかったです。 そして、使い始めて3ヶ月くらいで左クリックの認識が悪くなってきました。 ドラッグしてても途中で離れてしまったり、何度かクリックしないと選択できないように なって来ました。(カチッというクリック音はするのですけど) 埃が入ったかと思って分解してみましたが、とてもキレイな状態でした。 エレコム製のマウスを3台続けて購入・使用してきましたが、すべてクリックの認識 が悪くなる症状がでていますので、エレコム製はクリックの耐久性に問題有りなのだと 思います。
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無線にしようと思ったのですが、電池切れたりマウス飛びするのが嫌なので有線を買いました。 マウス自体の山が若干高いのとLサイズに慣れていたので、このマウスを使ってると手首が痛くなりました。 ですが、マウスパッド(手首が置けるやつ)を使うともうすごぶる快適に使えます。 なので、マウスパッドと一緒に使うのがオススメかと。 ちなみに私はエレコムのパッドです。 5ボタンマウスは初めてだったんですが、やはりボタン多いと便利です。 このマウスは横スクロールもできるし、IE時に戻る・進むをマウスで実行できるのが結構便利。 横ボタンの設定は付属のドライバをインストールすることでできるようになります。 私のOSはVISTAですが問題なく動いております。 あとの使い勝手はコントロールパネルで自分の好みに調整するといいでしょう。
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PRUMIE M-P2UP2RBK (ブラック) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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同タイプのレーザー式マウス(M-P3UP2R** **は色なので各色あり) の口コミにも同じような書き込みがありましたが、 マウスドライバを入れてボタンを割り当てようとするとAutoCADでは正常に動作しません。メーカーも対応してくれないとのことです。 手触りや操作性は悪くないのでドライバソフトをインストールしないで使うか、マルチファンクションボタンのないタイプを(M-P1UP2Rで始まるタイプ)をおすすめします。
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PRUMIE M-P2UP2RBK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 103.6 g |
| 幅x高さx奥行 | 59.5x44x99.5 mm |
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