エレコム
PRUMIE M-P3UP2RBK (ブラック)
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 107.6 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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PRUMIE M-P3UP2RBK (ブラック) のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.88集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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422%
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322%
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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なんだかんだで5年ほど。 職場、自宅でつかっております。 2年でサイドがボロボロになると言う方もいらっしゃいましたが、 仕事で、自宅で使ってるマウスに関しては問題なく健在です。 解像度は人それぞれの好みがあるので割愛しますが、 調整式だったら尚、良かったかもしれませんね。 個人的には久々に大満足のマウスです。 予備に残り1つしかないので 大切に使っていきたいと思ってます。
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3年ほどこのマウスを使っていましたが、今回マウスを買い換える事になりましたので3年間を振り返ってレビューしてみます。 ●デザイン 個人的にはなかなか良デザイン。 PRUMIEの文字もELECOMの文字もなかなかかっこいい。 サイドボタンの一つ目の位置がホイールの手前側の端くらいの位置で二つ目のボタンが親指の腹で押せた。 ●動作精度 少々問題あり。 高速な動きに追随できない。 マウスパット上で左右に素早くマウスを動かすとポインタが四方八方に飛ぶ。 流石にゲーム用途に購入する人は少ないと思われるが、FPS等、ポインティングがシビアなゲームをするゲーマーは買い換えた方が良い。 ●解像度 800dpi。 レーザーの割りに低めの数字。 ●フィット感 背中が大きく山になっているデザインでフィット感はとてもよいと感じた。 ●機能性 当方のマウスはチルトホイール機能はほとんど使わずにマウスとしての役目を終えた。 サイドの2ボタンは頻繁に使用した。 ●耐久性 サイドがラバーコーティングされているが、2年も使えばボロボロと剥がれてくる。 ラバーが剥がれるとプラスティック面が露出してくるが問題なく使える。 長期間の使用でホイール表面が日光に当てたゴムのようにボロボロになってくる。 硬いマウスパッドの上で長期間使用していたらマウスフィートが消耗して滑りが悪くなったので市販のマウスフィートに交換して使用していた。 ●満足度 3年間使用したが、マウスが劣化してくるまではほぼ不満なく使えた。
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良い点 マウスの形状がとても握りやすく、手は大きい方ですがフィット感抜群です。 左横の戻る、進むボタンの位置、形状が分りやすい場所で押しやすい。 今まで使ったマウスの中でこの2点は一番良い点です。 クリック音が小さく、気にならない。 見た目的に安っぽい感じがない。 悪い点 買って3月でスクロールの反応が悪くなって使い物にならなくなった。 付属ソフトのやる気のなさ。(もっさりした動作になってしまう。) 短期間で交換することになりましたが良い点も沢山ある物です。 悪い点が致命的でしたので買い替えとなりましたが問題がなければ ずっと使っていたいマウスでした。
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PRUMIE M-P3UP2RBK (ブラック) のクチコミ
(38件/14スレッド)
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ホイールボタンに「中クリック」を割り当てることはできないのでしょうか? Google ChromeやOperaなどのタブブラウザでは、タブを「中クリック」する動作が要求されるので、困っています。
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このマウスを購入し、ドライバをインストールし、使っていたんですが、一度パソコンの電源を切り、再度起動するとマウスが動かなくなってしまいます。 USBに差し直すと使えるようになりますが、起動の度なんで、面倒です。 原因がわかるからご教示願います。 パソコンは富士通のデスクトップのCE50J7です。
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サイドボタンに、ブラウザの戻る、進むを割り当てることはできますか?? OSはVista Home Premiamです。
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PRUMIE M-P3UP2RBK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 107.6 g |
| 幅x高さx奥行 | 59.5x44x99.5 mm |
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