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PRUMIE M-P2DURWH (ホワイト)
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 77.1 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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PRUMIE M-P2DURWH (ホワイト) のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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白くて四角くいデザインが格好よかったので、購入しました。 はじめてのワイヤレスです。 良い点 ・電波がよく届く 机の奥まったところに受信部を取り付けていますが、全く問題 ありません。 ・電池の持ちが良い スイッチ消し忘れが私のデフォルトですが、電池寿命はかなり 長いですね。単3電池1本というのも良。 ・ホイールが軽やか 以前使っていたLogiの有線はガラガラ安っぽい音がしましたが、 こいつは音が静かでいながら、シッカリとした動きで私好みです。 悪い点 ・ホイールクリックが硬い 好みにもよると思いますが、私は硬いと思います。 タブブラウザで多用するため、ちとキツイです。 ・サイドボタンは無意味? 左サイドのボタンは機能を割り当てることができますが、位置が 微妙過ぎです。親指で押すのでしょうか。私には届きません。 ・サイドの材質は汚れます。 ゴムみたいな材質はグリップ性能を考慮したのでしょうか。 手垢で汚れてしまい落ちません。 改善していただきたい点はありますが、付加機能をあまり重視しなければ なかなか優れたワイヤレスマウスだと思います。買って損はないと思います。
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リビングPCに使うために買いました 長い到達距離が必要だったので今まではBluetoothのマウスを使っていましたが 省電力モードからの復帰にかかる時間が長く煩わしかったので、これに換えました 持ち上げやすい形状はとても良いです 手首を支点にして主に指でマウスを動かす人には使いやすいのではないでしょうか 電池も1本なので軽量です クリックボタンやホイールもしっかりしているのに固すぎず、安定感があります わたしはドライバの設定でホイールクリックに「ダブルクリック」を割り当てて使ってます サイドボタンは付属ドライバをインストールしなくても「戻る」として機能しました 遠くからでも使えるし、期待通りの働きでとても満足のいく買い物ができました
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PRUMIE M-P2DURWH (ホワイト) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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PRUMIE M-P2DURWH (ホワイト)を電気店で購入しました. 使っていて電波が届かない等の不具合はありません. サイドボタンは慣れるまで押しにくいです. しかし,アプリケーションによっては普通のマウスと操作が若干変わってきます. たとえば,AutoCADではホイール回転で拡大,縮小出来ていたのが, Ctrl+ホイールじゃないと拡大,縮小できません. あとは白いため汚れが目立ちます. サイドのボタン付近の白いところは素材が違うため 手垢で汚れてしまい落ちません.
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PRUMIE M-P2DURWH (ホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 77.1 g |
| 幅x高さx奥行 | 55.6x37.7x93.9 mm |
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