エレコム PRUMIE M-P1DURWH (ホワイト) 価格比較

  • PRUMIE M-P1DURWH (ホワイト)

エレコム

PRUMIE M-P1DURWH (ホワイト)

メーカー希望小売価格:4,200円

2007年3月下旬 発売

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レビュー

(7件)

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(10人)

タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
チルトホイール
ボタン数
4 ボタン
重さ
79.8 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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PRUMIE M-P1DURWH (ホワイト) のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.05

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2024年3月23日 投稿

    MacBookで使用していましたがポインターが狙ったところで止まらないことがあり、微妙に不満が残りました。買い換えるかどうか悩んでいるうちにこんどはチャタリングが発生して、やむなく買い替え。 私が買ったのはハズレ個体だったと思います……

  • 3

    2010年8月10日 投稿

    【デザイン】 横から見ると未来の車、上から見ると、小豆入り豆腐のような感じです。 デザインで買ったのではない、ということです。あしからず。 【動作精度】 カクカクする感じがします。思ったより速度も遅いです。 【解像度】 思ったより速度が遅いので気にしなくなりました。 【フィット感】 包みこむと手首がデスクについていたいし、つまむほど小さくないし、微妙です。クリックする感覚は好きですね。 【機能性】 4ボタンなのですが、正直4つ目のボタンに手がかからない。もっと触れるところに設置してほしい。全く意味がない 【耐久性】 価格の安さにつられて2つ購入し、それぞれまだ問題は出ていません。 【総評】 レシーバーが長すぎる。小指くらいある。ノートで使うときはひっかけないようにに気なるし、デスクトップマシンはレシーバの感度が悪いのでUSB延長コードで近付けている。千円しなかったから購入したが、それ以上ならスルーすべきレベルの製品ですね。

  • 3

    2010年7月22日 投稿

    良い点:スクロール感が良い。 悪い点:レシーバーが長くて邪魔。     やはり電池寿命ですね。

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PRUMIE M-P1DURWH (ホワイト) のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2009年5月26日 更新

    この商品の唯一の不満点である電源のオンオフについてですが、待機状態からの自動電源オフ機能が無い点について。 アルカリ電池を使っていればもったいないので電源スイッチでのオン・オフを行わなければなり大変面倒です。 自分はPCをこまめにオン・オフするのでいちいちマウスの電源まで切り替えるのはとても面倒なので、充電池のエネループで使用し電源は常時オンにしています。 マウスを触らない待機状態であればさほど消費電力も多くないので自分のような使い方であれば毎回オフにすることもないと思います。

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PRUMIE M-P1DURWH (ホワイト) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

4 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 チルトホイール
サイズ・重量
重さ 79.8 g
幅x高さx奥行 55.3x37.8x93 mm
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