エレコム M-LS3URBU (ブルー) 価格比較

  • M-LS3URBU (ブルー)

エレコム

M-LS3URBU (ブルー)

メーカー希望小売価格:3,600円

2007年12月上旬 発売

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(5540製品中)

レビュー

(10件)

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タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
その他機能
チルトホイール
ボタン数
4 ボタン
重さ
82 g
メーカー公式情報
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M-LS3URBU (ブルー) のレビュー・評価

(10件)

満足度

2.54

集計対象10件 / 総投稿数10件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1

    2010年3月13日 投稿

    このマウス、最悪です。 まず、買ってから数回使っているうちに、マシン起動後に認識されなくなり、 USBの抜き差しが必要になりました。 さらに数回使っているうちに、デバイスとしてまったく認識されなくなりました。 (ほかのUSBデバイスはすべて正常に認識されている状態) ドライバの問題かとも思い、専用ドライバをアンインストールして Windows(7 pro)標準ドライバで使用してみましたが、 二度と認識されることはありませんでした。 ネット上でも同じ症状の方がいたため、 このマウス特有の問題ではないかと思われます。 結局、購入後一ヶ月程度で初期不良として返品しました。 使い心地については、比較的小サイズが小さいため疲れます。 いいところがまったくないマウスです。 大きな電気店などのマウスコーナーでフィット感や ボタンの押しやすさを確認してから購入するべきでした。

  • 2

    2009年10月14日 投稿

    以前のマウスのボタンが誤作動するようになったので、 デザインや値段、機能などで無難だと思い購入しました。 実際に手元に届いてから使用しましたが、 やはりマウスなどは店頭で実際に手にしてからがいいですね。 まずデザインですが、 見た目はかっこいいとは思うのですが、 底面に行くほど広がっているため持ちにくいです。 極端に言うとピラミッド型。 私はマウスを頻繁に持ち上げる癖がついているので、 このような形だと持ち上げるのに無駄に力を使うので長時間使用は指が痛くなります。 動作も、しばらく放置して再びマウスを動かしたときに、 反応するまでが遅いです。 スクリーンセーバーなどを使用してると「あれ?」と一瞬思ってしまう。 機能については、正直なところ無駄機能ばかり。 付属ソフトインストールで横に画面スクロールできるということですが、 私は必要ないのでインストールしていません。 マウス側面の戻るボタンもほとんど使わないし、 誤クリックしてしまうような位置にあるためあまり良いとは思えません。 耐久については、購入後一ヶ月くらいですが変わりなし。

  • 3

    2009年9月4日 投稿

    良い点は、 ・戻るボタンが付いている ・ページの横移動機能 ・フィット感 自分は、初めて戻る機能が付いているマウスを使いました。 とっても便利で助かっていますが、出来れば進むもつけてほしかったです。 買いかえる時には、戻る、進むが付いているマウスを購入したいです。 悪い点は、 特に動作制度です。 これは使いづらい…と、時々思わされます。 例を挙げると、 ・横へポインタが移動しなくなる ・まっすぐ移動してくれず、細かい位置にポインタを置こうとするのに多少イラつく など。 これを購入するなら、ほかのマウスをオススメします。

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M-LS3URBU (ブルー) のクチコミ

(7件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2011年4月1日 更新

    マイクロソフトマウスが故障した為、買い換えて見ました。注文の翌々日届きました。 使ってみた感想はマイクロソフト製に比べてかなり小さいので違和感はあったのですが慣れるとその反応の良さに満足です。

  • ナイスクチコミ3

    返信数5

    2008年5月17日 更新

    この製品ですが、手持ちの下敷きの上で使ってみたところ、カーソルが飛んだり、うまく動作しません。プラスチックの、普通のプリントものの下敷きです。レーザーは光沢面に強いとの認識だったので、意外でした。  レーザーと光学式だと、レーザーの方がいろんな材質の面で使えるというのが一般見解だと思うのですが、最近は光学式でもMRレンズ搭載など、高性能化してきています。結局はどうなのでしょう。

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M-LS3URBU (ブルー) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

4 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1200 dpi
インターフェイス USB
その他機能 チルトホイール
サイズ・重量
重さ 82 g
幅x高さx奥行 55.1x33.8x99.6 mm
カラー
カラー ブルー
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