エレコム M-M1URWH/RS (ホワイト) 価格比較

  • M-M1URWH/RS (ホワイト)

エレコム

M-M1URWH/RS (ホワイト)

メーカー希望小売価格:2,800円

2007年12月中旬 発売

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(6件)

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
ボタン数
3 ボタン
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

カラー

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M-M1URWH/RS (ホワイト) のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.71

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 いかにもマウスという感じです。 飾りっ気もなく、シンプルで飽きません。 【動作精度】 赤色LEDの光学式です。 昔からある普通の光学式センサーですが、ビジネスユースでは不満はありません。 持ち運びをする場合は場所によってはマウスパッドが必要かもしれません。 社内会議室のデスク(木目光沢)ではやや反応が鈍くなります。 【解像度】 800dpi(カウント)なので、現在の高解像度のPCでは物足りなく感じると思います。 解像度変更のソフトもメーカーから提供されていないので、プロパティから変更するしかないようです。 【フィット感】 使用し始めた時は小さすぎると思いましたが、長年使用していたら慣れました。 かなり小さいのでつまむような感じで持つようになります。 かぶせ持ち派にはフィットしないでしょうね・・・ 【機能性】 シンプルな左右ボタン&スクロールのみです。 ワイヤレスでもありません。 法人向けのシンプルなマウスです。 チルトホイールや、サイドボタンを求めるユーザーには当然おすすめできません。 会社でOfficeでの資料作成、日報作成等でしか使用しないので、用途を限定すれば十分な機能だと思います。 【耐久性】 約8年間、ノートラブルで使用できています。 昨年、社用PCがWindows 10になりましたが、OS変更後も問題なく使用できています(本来はメーカーは対応は謳ってませんが) クリックボタンの劣化は感じませんが、スクロールが年々柔らかくなってきています。 当初はゴリゴリとしていましたが、現在ではスルスルと操作できます(ノッチはあります) 【総評】 2009年より社内PCで使用しています。 会社から支給されたマウスですが、ほぼノートラブルで現在まで使用できている耐久性最強のマウスです。 途中でOSがWindows 10に変わりましたが問題なく使用できており、動作精度も劣化は見られません。 マウス裏のソールが元々低く、長期間の使用で擦り減ってきていますが、マウスソールを別途用意し貼り直そうかと思っています。 あとどのくらいもつかわかりませんが、壊れるまで使用してみようと思います。

  • 以前、お店で選びまくって決めたのが、ELECOMの小型マウス。実によく手にフィットした。 小型なのからか、5歳の孫が小さな手で握っているのを見ても違和感無がなく、クリック練習用ゲームではクリックが的確に決まっていた。 そんなこともあったりで何年も実に心地よく使用していた。ところが突然不調に。掃除してもダメ。で、同じものを・・、と検索してみた結果、同じメーカーで形と大きさのよく似たマウスが当機。 注文して、実物を見て、触って、操作したところ、いままで使っていたものと全く違和感無く使用できました。 しかも安価でした。 クリックのし易さ、ホイール、ホイールクリック、本体のすべり具合とも文句なしです。 今度、手の少し大きくなった孫と真剣勝負でクリックゲーム対決をしたい。私が負けるのかな・・。

  • 5

    2014年12月28日 投稿

    安くて必要十分。ホイールを押しながら動かす がCADやスケッチアップソフトで必要なのに対し、これはホイールボタンが軽くてちょうど押しやすく、ゴリゴリと言うひっかかり感もベスト。色違いで二個買いました

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M-M1URWH/RS (ホワイト) のクチコミ

(5件/1スレッド)

M-M1URWH/RS (ホワイト) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

800 dpi
インターフェイス USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 55x35x90 mm
カラー
カラー ホワイト
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