エレコム M-PGULBK3 <硯> 価格比較

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エレコム

M-PGULBK3 <硯>

メーカー希望小売価格:3,400円

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(11件)

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タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
ボタン数
3 ボタン
重さ
62 g
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カラー

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M-PGULBK3 <硯> のレビュー・評価

(11件)

満足度

3.49

集計対象11件 / 総投稿数11件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年5月22日 投稿

    【デザイン】 「硯」の名の通り、つや消しの黒です。 【動作精度】 レーザーマウスなので、正確です。マウスパッドは対応品を使った方が良いと思います。 【解像度】 十分高いです。 【フィット感】 大きさが手頃で、とても気に入っています。 【機能性】 無線マウスが流行する中、これは有線です。良い点は以下の3点。 ・マウスそのものが軽い ・信号が安定していて、無線のように不安定にならない ・電池が不要なので、たまにしか使わない用途に向いている。 【耐久性】 使用頻度は低いものの、3年くらい使っているはずです。放置しておいても自然に壊れることはなさそうです。「硯」は無塗装なので剥げないのもポイントです。 【総評】 デザイン、操作感、耐久性いずれも大満足でした。後継機がないのが残念ですね。

  • 5

    2011年10月22日 投稿

    ヤマダで480円で3日前購入 この値段で文句は言えないし今のところ動き問題なし!(^^)!

  • 4

    2011年7月11日 投稿

    本品を約1年6ケ月使用したレビューを書いてみます。 このマウスは、指が標準〜やや短めな方にお勧めだと思います。 スタンダードな形のマウスだと、私のように指が短めな人間だと、 人差し指と中指が少し斜めな状態になるので、 ボタンが押しにくかったりします。 しかし、このマウスだと、本体が緩やかなアーチ状になっているので、 持った時に人差し指と中指がちゃんとまっすぐになり、 ゲームなどでもボタンの連打がしやすいです。 それに、範囲選択する時もボタンから指が外れて、 選択失敗するなんて事も無くて良いですね。 コードは、細いですが若干硬めな印象です。 デスクが散らかっていてコードで押してしまうと 結構抵抗があります。 ボタンは、ストロークも短くて反応も良好で凄く良いです。 ホイールは、抵抗なくただ回るタイプではなく、 カクカク、刻むタイプで、正確にウィドウスライドしやすく 良いのですが、早く回すとカタカタ音がします。 それから、カーソルスピードは、カウントが1200なので、 特にWUXGAやフルHDなどの高解像度 大型ディスプレイユーザーさんには、キビキビ動いて 気持ちよく、お勧めです。 以前、ワイアレスタイプの物も使いましたが、 同社のワイアレスは、800カウントなので、 このマウスを使ってしまうと、どうもカーソルスピードが 遅く感じてしまします。 また、耐久面ですが、本体塗装は、1年6カ月使っても 全然綺麗なままです。 よくある色ハゲなどは起きませんでした。 しかし、私の場合は、最近左のボタンの調子が悪くなりました。 私は、ネットゲームもしますのでマウス酷使で1日6時間程度 使っているためか寿命だとは思いますが・・・。 症状としては、軽く左ボタンをワンクリックすると、 ダブルクリックした状態に誤作動して、ウィンドウ選択しただけで、 最大化表示になったり、ファイルをワンクリック選択しただけで 起動してしまったりと、今まで色んなマウスを使ってきましたが 珍しい壊れ方でした。 ただ、次の買換えもこのマウスにしようと思っていますし、 個人的には、お勧めの1品です。

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M-PGULBK3 <硯> のクチコミ

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M-PGULBK3 <硯> のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1200 dpi
インターフェイス USB
サイズ・重量
重さ 62 g
幅x高さx奥行 50.8x31.6x89.6 mm
カラー
カラー
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