ケンジントン
Orbit Optical
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- トラックボール
- インターフェイス
- USB
PS/2
- 重さ
- 160 g
- メーカー公式情報
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Orbit Optical のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.85集計対象10件 / 総投稿数10件
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530%
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210%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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11年ぶりでトラックボール使用しました。私は右手ボタン配列で左手で使用しています。現在まで色々とマススを使用しましたが、どれもしっくりしませんでした。やはりマウスは右手使用の元で設計されています。(ごくわずか左手用ありますが右手用を左手用にしただけ)このkensingtonのトラックボールは最高でした。マウス用リストレスト不要だし圧倒的に疲れにくいです。このトラックボールにスクロールが付いていれば最強ですがスクロール機能はありませんので残念な所です。初めてトラックボールを使用する。人には、多少のなれが必要かも知れません。
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ケンジントンの大玉expert mouse5, expert mouse pro、expert mouseも10年以上使ってますけど、小玉でも使いやすいですよ。 別格の機械式ベアリングのexpert mouse5には繰玉感は及びませんが、比べなければ大丈夫。 初トラックボールとして、logicoolのマーブルマウスと並んでお勧めです。 メンテフリーで耐久性も問題なしで壊れる気配がないです。64bitだとケンジントンは古いトラックボールは未サポートなのが残念ですね。 これはwin8.1 64bitでもok.
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【デザイン】 単体で見ればいいんだ、先代さえ無ければ・・・ 何故フットプリント増やしたのか・・・ 【動作精度】 悪い部類な気が。 球の成型品質の問題だと思うが、模様の濃淡で取りこぼしが発生する。 Streamの赤玉に変えた所、快調だったので、やはり球が問題かと。 【解像度】 問題無し。 MouseWorksだったか、専用ドライバの加速曲線とか細かく設定できるので、恐らく死角無し。 【フィット感】 手を乗せる感じでぴったり。 ピーチスキンは余計だったかも。 【機能性】 必要最低限です。 というか、今の標準マウスは3ボタンホイール付がデフォなので、それからすると最低以下。 マウスメインの人にしてみれば、欠陥て言われても仕方無い・・・ 【耐久性】 6年前に購入したが、この前久々に触ったらピーチスキンがベトベトーに。 ので、アルコールで全部剥がし、って悪いのはピーチスキンだけだからね! 今もちゃんと動くんだから! あ、そういや使い始めて半年くらいで手前のゴム足取れてた気がする・・・ 【総評】 Optical、Elite、USB/ADBを同時に購入して、家に職場にと使い倒したのも今は昔。 今では立派なメモリアルピース。 時々動かしてみて、ああ、この模様の所でカーソル止まるんだな、と昔を懐かしむ為の一品。 と言いたい所だが、後継機のクズっぷりが相対的に評価を上げている困った機種。 いや、結構な値段するし、コストパフォーマンスは悪いんよ、ほんとのところ。
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Orbit Optical のクチコミ
(6件/2スレッド)
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ボールの模様が印刷されていない部分で、 センサーの読み飛ばしがあり、 ポインタがまともに動かない致命的な欠陥あり。 一度交換するも同じ現象。 マーブルマウスのボールに交換した所、 まったく問題ないので、 明らかにボールの仕業。 (対策だと思いますが、 アメリカサイトの品物写真は、 ボールが別物に変わってます。) サポートも返事が無く、 五年保証でも買う気しません・・・。 もちろん返品しました。
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マイクロソフト トラックボールエクスプローラ ケンジントン ターボリング ロジクール コードレスオプティカルトラックマン を使用して今回このトラックボールを購入しました。 使って思ったのは ボールが軽い。指から離れる時に少し動いてしまいます。 左右同時クリック後の上下スクロールが鈍いです。 この大きさでスクロールリングもしくはホイールが付いていたら 良かったのですが・・・ その他の操作感は良いと思います。長時間使用しても疲れませんね。
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Orbit Optical のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 160 g |
| 幅x高さx奥行 | 125x44x144 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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