ZALMAN
FPSGun FG1000
メーカー希望小売価格:-円
2008年1月下旬 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 181 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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FPSGun FG1000 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.80集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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買って半年経つか経たないかですがとくに問題なく使えています ただ横の部分のところが剥がれて・・・。今は貼ってますw ほかは結構面白く使ってますがマウスパッドは大きめのほうがいいと思います。 縦に長いので・・・w
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【デザイン】 これに惚れて買いました。結果としては満足ですね、ゲーム用と考えると グリップを握っている気分になってよいです。ボタン配置も親指で押す分が不安でしたが、 最初からきちんと押し間違いなく押せました。ホイールも操作性抜群です 【動作精度】 【解像度】 この二つに関しては特にコアなゲーマーというわけではないので、特に書くことはありません ただ、普通にプレイしている分には思った位置へカーソルが動き、攻撃できましたので 通常使用には問題ないと思います。 【フィット感】 手にすっぽりグリップ部分が収まる感じ、ボタン配置的にも指が届かないことは無いはずです。 【機能性】 マウスの解像度を三段階で切り替え可能ですが、そのボタンが握ったときの薬指の先辺りにあります。画像の真ん中あたりに移っている奴ですね。指の背で押すのは少し難しいです、 いったん手を離して押すのがデフォルトなんでしょうか?使用中即座に変換は難しいのでは、 そんな使い方をすることがあるかどうかは分りませんが。 後、Windows7対応しました、問題なく使えます。 【耐久性】 ぶっちゃけ、ここがおそらく最悪です。購入二週間で親指で押すほうのボタンが 引っ込んで戻らなくなりました。 最初は何かボタンと本体の隙間に挟まったかと思いましたがそうではなく 分解してみるとボタンを支えるプラスチックの支柱が折れていたのが原因でした。 今はプラ版を細く切ったのを添え木にして接着し、使っています。 さらにその1週間後、グリップのラバー部分がはがれ始めました。 当方、其処まで手汗をかくこともないし、何より寒い時期です、汗はかきません。 接着剤で止めてます。正直、次にどこが逝かれるか冷や冷やしながら使用しているのが現状です 【総評】 使用感は悪くありません、手を置くように操作するより縦に握る形で操作するほうが 手に対する負担が小さく、何より左右への振りが最小限で住み、疲れにくいです。 ゲームだけでなく、通常使用でも扱いやすくそういった意味ではお勧めしたい機種です。 ただ、私が運が無かったのか全体としてそうなのかは分かりませんが耐久性には疑問点です。 流石に一ヶ月でここまで問題が起こるとは思っても見ませんでした、購入の際にはその辺りを覚悟されると良いかと。 当たりを買えば問題ないのでしょう、外れた場合は・・・私のようにがんばってください。
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ゲームしても仕事で使っても手の置き方が、手首の使い方が一般的なマウスとちょっと違います。少々コツ、慣れが必要かと思いますが、一度慣れると手首が楽で楽で。強いて不満点を上げるなら、本体が長いマウスなのでマウスパッドもA4サイズになることでしょうか?
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FPSGun FG1000 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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FPSゲーム用に購入を考えているのですが、これは良い商品なのでしょうか? 反応が遅かったり、初期不良が多いなどあるようなら控えるつもりなのですが・・・
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FPSGun FG1000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 181 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x85x169 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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