MUS-CKT22SLは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MUS-CKT22SL のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.15集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
425%
-
325%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
約15年使い続けました。 Lサイズ・非静音・有線のマウスが非常に少なくなりました。 改めて、このマウスの名機ぶりに気付かされました。合掌。
-
【デザイン】 奇をてらったものではありません。 仕事でも使えます。 【動作精度】 自分の用途では違和感なし。 【解像度】 自分の用途では違和感なし。 【フィット感】 手の大きな自分には抜群のフィット感。 (身長180cmです) 普通の人には大きすぎるかもしれません。 【機能性】 シンプル。 USBケーブルはつきますが、その分電池を内蔵しないので動きは軽い。 【耐久性】 4年以上使っています。 【総評】 サイズが大きめのマウスは選択肢が非常に少ないので、このマウスに助けられました。 価格も安く、自分は2つ買い増ししました。
-
多少、手の大きい人向けですが、クリックのしやすさと、耐久性が良かったです。 光学式の赤のランプの光りがマウスにも赤く発色しているのは、ちょっと気になりましたが、使用感覚は悪くは無いです。 今時の有線マウスですが、耐久性は3年以上で、まだまだ現役です。
- MUS-CKT22SLのレビューをすべて見る
MUS-CKT22SL のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
3DCGソフトを使った仕事をしており、今までは3ボタンマウスを使っていました。 しかし、3ボタンマウス自体が少なくなって来た事と、Webブラウザでのネット検索などでは、中ボタンは ホイールの方がスクロールがしやすいので、ホイールタイプのマウスを使う方向になって来ています。 ところが、3DCGソフトの作業では、右ボタンや左ボタンと同じくらい中ボタンを使用し、中ボタンを 押しっぱなしの状態で、数十秒間もドラッグ操作することも頻繁にあります。 すると、ホイールの様な幅の狭い突起物を押し続け、しかもそれが硬質で、押し加減も硬かったりすると、 すぐに人差し指の腹の部分が痛くなってしまいます。 そこで、いくつかのホイールマイスを買って使ってみた結果、現在はこのマウスに落ち着いています。 まず、マウスの動きが遅いなどの問題点はなく、動きは通常のマウスに劣る部分はありません。 握った感触も悪くありませんし、ホイールを回した感じも、その他のマウスと違いはありません。 しかしそれまで使ったホイールマウスとの一番の違いは、ホイールを押した感触がいい。 ホイール自体もゴム質なので柔らかく、グッと押した状態でも、若干スプリングで上下するので、指の腹 への負担が非常に少ないです。 だからといって、押した感がない訳ではなく、ホイールを押した感はあり、その上で、押し切ってもカッチリ 固定されずに、若干スプリングで上下することで、指の腹への負担が少ないと言うことです。 ただし、マウスと言う商品としての耐久性は悪いです。 それまでメインで使って来た3ボタンマウスと比べても、すぐにボタンがへたって来てしまいます。 なので、すでにこのマウスに切り替えてから3個目です。 ちなみに、シルバーはやめた方がいいですね。 なぜなら、今使っているのがシルバーですが、シルバーがガンガンにハゲ落ちて来て、中の黒いプラスチック が露出して来ており、非常に汚く見えます。
- MUS-CKT22SLのクチコミをすべて見る
MUS-CKT22SL のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 116 g |
| 幅x高さx奥行 | 64x40x121 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。