MUS-UST39SL (シルバー)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MUS-UST39SL (シルバー) のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.05集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
わずかに動かしただけで、マウスポインタが一気に動く感じ。慣れるまでちょっと違和感がありましたが、慣れると違和感もなくいい感じです。個人的にはホイールがもう少し大きくて上のほうについてると使いやすいかな?と思います。ホイールの音があまりしないところがいいです。 それと、単4充電池2本が入っているため通常の有線マウスに比べると重いかな。ただ、このくらい重さがあったほうが操作はしやすいかも。 有線にもワイヤレスにもなるのがとても便利。有線で使うと(レシーバーをドッキングすることで)充電もされるのでこれまた便利。 ワイヤレスだと感度がどうかな、と思っていましたが今のところ支障なしです。 取扱説明書がちょっと簡単すぎかな、(両面印刷のもの1枚)という感じ。メーカーサイトでもダウンロードできますが、商品同梱のものと同じなので。 それと、ノートPCの人には問題ないかもしれませんが、デスクトップ使用の方はUSBの延長コードが必要かもです。私の場合、PC本体をデスク上段において使用しているため、PC背面から使用するスペースまでが1.5mくらいあります。そのため1mのUSB延長コードを接続して使っています。 全体的にはかなり満足度が高いです。値段もお手頃だし。
- MUS-UST39SL (シルバー)のレビューをすべて見る
MUS-UST39SL (シルバー) のクチコミ
(0件/0スレッド)
MUS-UST39SL (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 59x37x96 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください