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BTLS800
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 75 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BTLS800 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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重さはモバイル用途としてはやや重いが安定感があり、バッテリーが単3なのも安心感がある。サイズ、形状いずれも使いやすく、表面の材質もすべりが少なくフィット感がある。ボタン、ホイールの使用感も良好。 接続はデスクトップではSONY VGC-RM900、ノートでは富士通 Loox R70、工人舎SH-8いずれでも問題なし。 唯一の問題点は光学検出能力(分解能?感度?)が悪い点。無地の机上ではもちろん、白紙の表面でもトラッキングが悪く、きちんとしたパターンのあるマウスパッドが必須。他社の光学式無線マウス(Microsoft Presenter Mouse 8000、SANWA SUPPLY MA-WH24S、ELECOM M-D6URSVなど)では何の問題も無く使える表面でも、BLTS800ではうまくトラキングせず、ポインタの動きがぎこちない。マウスパッドがあれば問題は無いが、モバイルで使う場合は普通の机の表面でもうまく動作して欲しい。 これまで数多くのマウスを使ってきた中で、人間工学的なフット感はベストですが、無地表面でのトラッキングが劣るのが残念。
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今までモバイル用にはBuffaloのワイヤレスレーザーマウス、BLMU-WINを使用していたが、受信側がUSB端子から出っ張るのが厭で、今回モバイルノートEeePC S101購入に伴い、せっかくBuletoothが内蔵されているので5000円を切った本機種を購入。Bluetoothについては携帯電話のヘッドセット接続位しか経験ないので正直不安もあったが、設定も簡単で感触、感度も良好であっけない程、携帯用にしては若干重いがこの位の方が認識上、安定性があって好ましい。レーザーマウスでもまだ結構高いのにBluetooth接続でこの価格は素晴らしい。満足度は5としたかったが、やや重いので4としました。
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BTLS800 のクチコミ
(5件/2スレッド)
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Eee PC S101に接続して使っており、問題ありませんが、自動パワーオフの周期が短すぎるような気がします。おかげでまだ電池交換したことはありませんが、ちょっと席を離れて戻ってみるともうパワーが遮断されており、その度にマウスの電源をオフにしてから再度オンにする作業が必要となり、さすがに面倒です。次期バージョンではソフトで時間を可変に出来るようにするか、せめてもう少しオン継続の時間を伸ばして欲しいですね。あともう少し軽くなると更に使い易いのですが。
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東芝スタックと相性が悪いようです。 BlueSoleilかWindows標準のほうがいいかも
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BTLS800 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| 使用電池 | 単3電池x2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 75 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x39x105 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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