CANON
LS-100TKM (ブラックメタリック)
メーカー希望小売価格:-円
2008年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 116.8 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LS-100TKM (ブラックメタリック) のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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電卓としても使用でき、テンキー部分をまるごとカバーできる光学式スクロールマウス。 USB←→mini-B端子接続のため、PCから切り離し、独立した電卓として使用することもできます。 電卓(10桁)付テンキーとしての機能も一通り備えており、計算結果の転送等にも対応。 ゴムキーですが、比較的高速な入力でも、しっかり反応してくれます。 NUMキー非連動型で、PCのNUMロック状態に関わり無く動作してくれる点も便利。 一般的なテンキーマウスはキー部分がむき出しになっていて、マウス操作中に間違ってキーが押されてしまったり(Moukey等)、キー部分のカバーが別体となっていて(SuperMouse等)、カバーだけが紛失し、使いにくくなってしまったりすることも多々ありますが、本製品はカバーが本体と一体化され、かつ一般的なマウスとほぼ同サイズにまとめられており、こうした問題が一切発生しない設計となっている点も特筆できます。 同じ理由で、一般的な光学式スクロールマウスの操作感、フィット感を以って操作できるため、完全にマウスの代替としても、違和感無く使用することができます。 耐久性、マウスカーソルの反応も上々。 ホイールもボタンも、硬すぎず柔らかすぎず、程よいタッチで操作できました。 副産物的なメリットとしてはマウス側のUSB接続端子にmini-Bが採用されているので、一時的に同じmini-B端子を採用したUSBストレージユニット等に繋ぎ変えて使用することもできます。 特にPCの本体裏面にUSBポートが集中しているような機種を使われている方や、実装USBポート数の少ない機種をご利用の方は殊更便利を感じられるものと思います。 逆に、こうだったらもっと良かったと思える点としては、USB充電への対応と、ワイヤレス(Bluetooth)対応の2点です。 マウスを外し、ストレージデバイス等に繋ぎ変えた時点でマウスが使用できなくなります。 ノートPCの場合は本体側のスライドパッドやポインティングデバイス等で一時的に操作すれば良いのですが、USBケーブルを外した場合でもマウス操作できるようになっていると尚便利でしょう。 電源がボタン電池で、充電に未対応なので、その点も改善されるとよりよくなると思えます。 とはいえ、電池も相当に長期間交換が不要であり、ストレージデバイスに交換といった例も、頻繁にあることではないので、それに対応するコストアップを考慮すると、費用対効果的に十分練られた製品であると言えます。 持ち歩く際、テンキー、電卓、マウスがこの1製品で済んでしまうことを考慮すれば、非常にメリットの高い良品であると感じました。
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LS-100TKM (ブラックメタリック) のクチコミ
(2件/1スレッド)
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指の汗がベトついて回転しにくい。工夫が欲しい。 あと蓋が開きにくい。わざと自重を重くしているが、指を引っ掛けるところがない。 まだまだ詰めが甘い製品です。
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LS-100TKM (ブラックメタリック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 116.8 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x38x104 mm |
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