ロジクール
CLK-C50SV コードレス Click! オプティカルマウス (シルバー)
メーカー希望小売価格:オープン
2003年10月17日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 143 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CLK-C50SV コードレス Click! オプティカルマウス (シルバー) のレビュー・評価
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CLK-C50SV コードレス Click! オプティカルマウス (シルバー) のクチコミ
(15件/4スレッド)
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私は1ヶ月前にこのマウスを購入しました。 使用していると、マウスに一切触れていないのに、ポインタが少しずつ画面の上にずれていく現象があります。 友人に相談したところ、「許容範囲」と返答されたのですが、実際お金を払った私としては、やはりそんなことはあってほしくありませんし、治せる物なら治したいと思ってしまいます。 特に、高画質の液晶ノートに代えたばかりなので、少しのポインタのずれが、クリックポイントとしてずれてしまい、Webを覩ているときには目的のページと異なるところをクリックしたりしてしまいます。 皆さんもそのような現象がありますか? お返事いただけたら幸いです。
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3日前にこのマウスを購入し使用しています。デザイン、色合いとも凄 く気に入っているのですが、クリックする時のボタンの感触にどうも馴 染めないでいます。堅めの感触の方が好きな人もいれば、逆に柔らかい 感触の方が好きという人もいたり、その人その人によってまちまちなの でしょうが、私は後者の方です。 これまで使用してきたマウスは、全てクリック感の柔らかめなものば かりを使ってきたので、どうしてもこのマウスのクリック感は堅く感 じてしまいます。クリックするたびに出るいかにも堅そうなカチカチ 音も、何となく嫌です。 「そのうち慣れてくるかな」と思って我慢して使ってきたのですが、3 日たった今も全く馴染めないままでいます。 使用していても、ミスクリックしてしまうことが多く、かなり使いづら いです。 自分に合ったマウス選びは、なかなか難しいものですね。 やはり店頭にディスプレイされているものを実際触って、自分に合っ たものを選ぶのが一番なのでしょうか。
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このマウスは4ボタンらしいですが、左右のクリックボタンと ホイールボタン以外にどんな機能のボタンがついているのですか? また、ホイールボタンはどのような働きがあるのですか? 宜しくお願い致します。
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CLK-C50SV コードレス Click! オプティカルマウス (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 143 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x42x127 mm |
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