ロジクール
CT-64UPi コードレス トラックマン ホイール
メーカー希望小売価格:-円
2000年8月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CT-64UPi コードレス トラックマン ホイール のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.31集計対象8件 / 総投稿数8件
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525%
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425%
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325%
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212%
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112%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ロジの親指型に連綿と受け継がれる形状。 有線版に比べて、シルバー塗装が何ともチープ。 サイドのピーチスキンはやっぱりアクセント。 【動作精度】 こいつね、無線がピーキー。 無線がもう少しまともだったらなぁ、と思う。 【解像度】 問題無いよ。 無線さえきちんとしてれば。 【フィット感】 サイコー! 【機能性】 マウスからの乗換派には必要最低限の3ボタンホイール付。 トラボユーザー的には嬉しい構成。 【耐久性】 電池も持つし、使い勝手はいいよ。 【総評】 もう箱入りさんになっちゃったけど。 ただ、何かの機会に出てくる可能性のある、準待機に近い状態ではある。 その辺がOrbitEliteやOrbitScrollringとは違う所。 あとね、日本市場向けでもLogitechロゴを確認。 近所の上新でパッケが退色してたのを、処分価格でゲットしたやつ。
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昨日、クリックボタンが効かなくなり 新型に買い替えます。 会社を3回転職しても このトラックボールだけはずっと一緒でした! 塗装が無くなって樹脂時が出て、 他社のトラックボール数社・数個を 購入しましたが、 この形状に慣れ切ってしまい ずっと使っていました。 同僚からも「使い辛い!」と酷評でしたが Illustratorもこれで操作していました。 デュアル画面環境ですので、 トラックボールだけは譲れません! 後継機が明日届きます。 今日一日マウス使っただけで右手が 肩、肘、手首痛いです。 トラックボールよ永遠なれ!
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やっと新型がでたので変えました。 今更ですが、評価しておきます。 レシーバの位置(向き高さ確度距離など)や、机天板の材質まで気にしてきました。 人に勧める時にはケーブル付きを泣く泣く推奨してきました。
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CT-64UPi コードレス トラックマン ホイール のクチコミ
(30件/6スレッド)
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ST-65UPiと同時に買いメインで使っていたCT-65UPiが動かなくなってしまった。 半年の命でした。 使わなくなっていたST-65UPiは先日知り合いに譲ったので手元になし。 遂にロジクールのホイールは(ST-65UPi又はCT-65UPi)5代目を買うことになります。 嫁に出したST-65UPiを除き、全て動作しなくなったか初期不良交換でした。 交換した物も半年で昇天・・ サンワのホイールはOSに対応できなくなるまで4年以上使い込みました。 このメーカーには諦めが必要なのでしょう。 親指くるくるにハマった私がわるかった(涙)
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ロジのサイトには掲載されてませんが、 後継機種TM-250の予約受け付けてます。 http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/catalog/detail.jsp?JAN_CODE=4943765033622
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マイクロソフトで、似たようなやつありましたよね。 あえて型番はかきませんがw こっちはごみ、たまりにくいし、ホイールもきちんと反応してくれるので 買い換えてよかったです。 あっちは、1年弱でボールの挙動が硬くなるんですよねぇ; これでバック、フォワードボタンがついてればなおいいんですが… ボールは親指が基本です!!
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CT-64UPi コードレス トラックマン ホイール のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
300 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
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