ロジクール
LX-5BK コードレス オプティカル マウス (ブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
2005年10月28日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 129 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LX-5BK コードレス オプティカル マウス (ブラック) のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.43集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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仙台のパソコン工房で2700円くらいで買いました。 【 デザイン 】 普通。Logicoolらしいデザインです。 【 動作精度 】 ノートに繋いで使ってますが、不便に感じたことはほとんどないです。 受信機との距離は0.5mくらい。2mくらいまで離しても大丈夫でした。 障害物越し(机の下に受信機を置くなど)に使うとカクカクするかも知れません。 【 解像度 】 これも普通。ちゃんとマウスパッド敷いて使えば問題ない。 【 フィット感 】 普通のマウスよりはほんの少し縦に大きめです。 私個人としては使いやすい大きさ。 【 機能性 】 ドライバーを入れるとホイールが縦横の他に左右にも動くらしい。 が、ドライバーが重すぎて使い物にならない。 必要最低限の機能しか使えないと考えたほうがいいです。 【 耐久性 】 これはさすがLogicool。作りは良いです。 使い始めて数ヶ月ですが、特に困ったことはありません。 【 満足度 】 普通の安物マウスよりは使える、ということで5を付けました。 でもやっぱり受信精度が心許ない。 Bluetooth式のマウス買おうかな。
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Microsoftのワイヤレスからの乗り換えです。 路地来るがコードレスで、Microsoftはワイヤレスですか。 デザインは、可もなく不可もなし。 機能性は、そんなにボタン類が多いわけでもなく必要にして十分。 耐久性は、現段階では何とも・・・。 それ以外は、非常によろしいですね。 黒を選んだのは、PC周りが黒基調だから。キーボードだけは白なんだよね。
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LX-5BK コードレス オプティカル マウス (ブラック) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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Microsoft Wireless Optical Mouse 2.0 からの乗り換えです。 理由は、電池交換しても電池残量が少ないとWindows上で表示されるから。テスターで測ると1.6Vありましたからねえ。 ドライバをアンインストールして使っていたけど、やっぱり気持ち悪いので交換。 条件は、PS/2が使えてワイヤレス&オプティカルのやつ。 今使っているのは動きも軽快。多機能マウスに比べるとシンプルだけど、いい感じです。 オプティカルというと、赤い光というイメージなんだけど、こいつは赤くならないね。レーザーでも無いようだし。 ユーザーズガイドにある受信機の写真は、実際はちょっと違っててもっとシンプル。CONNECTボタンとLogitechのマークがあるのみ。その他の表示・LEDなどは無し。 マウスの裏側には、INVISIVLE OPTIC と書かれたLEDが点灯する。これが何かのタイミングで消えることもある。しばらくすると、また点灯する。センサーの感知状況によるのかな。 その下には電源ボタンがあるけど、押しても上記LEDと連動しているわけではなさそう。 自動スタンバイ機能がついてるみたいなので、電源ボタンは気にしないことにしている。 やや不可解な面もあるけど、使用感は非常にいいですね。
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LX-5BK コードレス オプティカル マウス (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 129 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x39x114 mm |
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