ロジクール
MX-610BK レーザー コードレス マウス (ブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
2005年10月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 144 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MX-610BK レーザー コードレス マウス (ブラック) のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.44集計対象22件 / 総投稿数22件
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554%
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422%
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313%
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24%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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こんな古いマウスのレビューのへったくれもないけど、懐かしみながら書いてみます。 十数年使って来たけど、まだまだ普通に使える。戻るボタンなど機能しなく成ったけど、それでも3ボタンマウスとしては普通に使える。最近新しいのを買ったけど、このMX-610BKを長年使って来たから他のどんなマウスも手に合わず、と言うか手がMX-610BKの形に成ってるんだと思う。だから新しいのを買った後も棄てらず取ってある。このMX-610BK、今でこそ何て事ないワイヤレスマウスだけど、でも私が買った事はデザイン的にも機能的にも尖ったマウスで、結構高価だった気がする……いや金がなかっただけかもw それでも軽く十年以上使ったのだからコスパは相当良い。MX-610BK以前は、今から20年くらい前のUSB接続でないコード有りボール式の2ボタンマウスを使ってたから、MX-610BKを買って時代の変化を感じた。最近買った比較的最新のマウスに交換しても全く変化は感じない。と言う意味で、十数年前に発売されたMX-610BKは、もう既に完成された良いマウスだったのかもね。ただ電子レンジには弱い…。電子レンジを使うとマウスの動きとポインターの動きが連動しなく成る。新しく買ったのは何とか使えるから、こう言う地味な所で、やっぱりデジ物は進化してるんですね。
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今更ですが、自分の使ってきたマウスの中でベストフィーリングです。 とても使いやすく、数あるボタンにそれぞれ機能を割り振れるカスタマイズ性も素晴らしいのですが、ドライバソフトの不具合とチャタリング現象の多さが致命的でした。 620の台頭で姿を消し、自分の610もチャタリングに悩まされるようになり、仕方なく620を購入しましたが、クリック感の重さとボタン数の減少に微妙な思いでした。 ところが先日、ネットでコンデンサを取り付ける修理方法を見付け試してみたところ、見事に復活を果たし、現役の座に返り咲きました。 末永く使って行きたいマウスです。
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[デザイン]綺麗です [動作精度]動きを不快に思った事は有りません [解像度]満足出来ました [フィット感]よく考えられた形だと思います [機能性]アプリにより使えないボタンが有りました [耐久性]十分だと思います [満足度]十分満足出来ました
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MX-610BK レーザー コードレス マウス (ブラック) のクチコミ
(46件/16スレッド)
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左ボタンを押し続けての選択やドラッグがうまく出来ません。 しっかりと押し続けているのに一瞬離した状態になります。 レシーバーとは20cmもなく至近距離です。 また、ワンクリックしかしていないのにダブルクリックした状態にもなります。 この症状の解決方法を教えてください。 よろしくお願いします。
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10ボタンのマウスはほかになくこれを使ってますが、くびれたサイド、盛り上がっているTOPのデザインが私に合いません。非常に疲れます。ラフに操作できる8ボタン以上のマウスってありませんでしょうか。このマウスはしっかり手のひらを密着させてクリックも力まなければなりません。長時間はつらいのです。
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同社のボール式ワイヤレスマウスからの買い替えです。購入後すぐに左クリックが勝手に2度打ちする不具合があり即交換。操作感はカーソルの動きもスムーズで変な飛びもなく満足なのですが付属のソフトが問題。これを入れると今まで使っていたいくつかのアプリケーションで様々な不具合が出ます。ボタン割り当て変更などでも解決できない部分が多く結局アンインストして素の状態で使っています。それと以前使っていたものに比べ電池の消耗が早いようでアルカリ2本で以前は3ヶ月近く使えていたのがこれだと1ヶ月余りで消耗ランプが点滅し始めます。あまりなことなので充電池を検討しています。使えないボタンや無駄な機能を省いてこのデザインのものがあればと思います。
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MX-610BK レーザー コードレス マウス (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 144 g |
| 幅x高さx奥行 | 41.5x69x125.5 mm |
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