ロジクール
MX610 レフトハンド レーザーコードレスマウス
メーカー希望小売価格:オープン
2006年4月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 10 ボタン
- 重さ
- 144 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MX610 レフトハンド レーザーコードレスマウス のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.58集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2980円で売っていたので買い換えました。 左利きなので今まで左右対称のマウスしか使えませんでしたが やっと左利き用の多機能マウスに出会えました。 LX7からの乗り換えですが、電波の強さも強くなり良い感じです。 ただ最初から右ボタンが左クリックに変わっている関係で、 左右ボタンを入れ換えないと使いにくいと思います。 あとカーソルの遅延がたまにある気がします。 LX7のときは特に不満は無かったのですがその点は残念です。 ドライバー等で変更ができれば良いんですけど・・・。 Setpointの優先度を上げてもあまり変わらないので諦めています。
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初めて左利き用のマウスを買いました。 今までは左右対称のものや、微妙に右利き用のものを 使っていました。 そのせいか、逆に左利き用の形に違和感を覚えました(笑)。 今日、使い始めたばかりなので馴染めば変わるかもしれません。 それと、以前はエレコムのマウスを使っていたのですが、それに比べると 左右ボタンのクリック感が少し固く感じました。 手に馴染む形状は良いのですがちょっと高さがありすぎて手首が痛くなってきました。
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MX610 レフトハンド レーザーコードレスマウス のクチコミ
(13件/8スレッド)
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こんにちは。 現在、以下の環境でこのマイナーなマウスを利用していますが、スマートムーブの挙動が怪しいので、何かご存知の方がいらしたら、情報下さいm(__)m 1号機 MB Rampage II Extreme OS Win7 ultimate64bit 2号機 MB Rampage Formula OS Win7 pro64bit 2台をMVKを挟んでモニタに接続。 マウスのレシーバ、キーボードはMVKにUSB接続。 で、問題は両機共に 1.スマートムーブでポインタが飛ぶ時に、移動先がバラバラ。 正しい位置に飛ぶ時もあれば、とんでもない位置に飛ぶ事もあります。 2.マウスレシーバをPC本体に挿しても症状変わらず。 3.Setpointをアンイストールして、OS側の同機能を利用しても症状変わらず。 4.OSがXP Pro SP3 32bitの時は両機共にこのような症状は出ない。 まともな位置に飛ばなくても、いつも同じ所に移動してくれればまだ良いのですが、移動先がバラバラなので使いにくいったらありゃしません。 オフにすれば?と言われれば、その通りなのですが、それを言ったら元もこもないので(^^ゞ 何か対策などありますかね? 所で…またどこかのメーカーさんが左手マウスを出してくれないかな〜 このマウス、無線周りにクセはありますが、左手マウスの僕には大変重宝しているので、何とかならないものかと思っています。
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電池1本でも使用できる仕様にしたのはどうしてでしょうか? 2本入れた場合と何が変わるのでしょうか? 教えてください。 ワンクリックした時、よくダブルクリックの動作をしてしまいます。 何か改善策はありませんか? PCに関して素人なので・・・。 よろしくお願いします。
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色々悪い噂は拝見してましたが、左手専用で操作ボタンが多いことに惹かれて購入を決めました。プライベートで1〜2時間使用する分には非常によいマウスと思います・・・。 が、仕事で長時間使用する場合や、冬に空調の温度が高めの部屋で使用した場合、パソコンの負荷が高くなるせいか、かなりポインタ飛びが発生します。(仕事にならないので使用を中止しました。) デザインや左手専用という点がかなり気に入っていたのですが残念です・・・。
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MX610 レフトハンド レーザーコードレスマウス のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
10 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 144 g |
| 幅x高さx奥行 | 41.5x69x125.5 mm |
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