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G7 レーザーコードレスマウススペシャルエディション G-7S
メーカー希望小売価格:オープン
2006年6月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切替可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 133 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G7 レーザーコードレスマウススペシャルエディション G-7S のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.29集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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中々の良い品物ですわこれ。ゲームはしませんが、主に業務用として文書作成〜CAD(AutoCAD)まで幅広く使ってます。今までのよりCADが楽になったかな?あとはクリックした感じが『カチッ』としっかりしてます。クリックが気持ちいい感じです。そろそろ手に入らなくなったのかな?購入して損は無いと思います。※あくまでも個人的なフィット感によります
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MX1000からの乗り換えです。 耐久度は使い始めたばかりなので無評価とします。 デザインやフィット感はMX1000に比べて非常に良くなって、更に軽くなって操作性も良くなっています。 最初は軽すぎて驚いたくらい(笑) 両サイドがザラザラしていて滑りにくくなっていますので、汗で滑るという事もありません。 一番便利なのは電池パックが2つ付属されていて交換が可能という事です。 ゲームをする者にとってはゲーム中に電池が無くなって充電をしなければいけないという待ち時間が無くなるのは非常に助かります。 不満点は2つあります。 1つ目は電池の寿命。 公式HPに「7時間の連続プレイが可能」とありますが、実際にネットゲームで使用しているとガンガン電池が減って7時間は確実に持ちません。 4〜5時間といったところでしょうか。 放置していても電源が切れない(マウスパッドのせい?)ので、こまめに電源ボタンで切るか電池を抜かないと直ぐに無くなります。 2つ目はボタンの違い。 MX1000は8ボタンですがG7は6ボタンです。 数では2ボタンの違いですがスピード調整ボタンが2つあるので実質使えるのが4ボタンです。 (スピード調整ボタンに他の機能を割り当てれば良いのでしょうけど・・・) ボタンの便利差が減ったのは個人的に残念です。 個人的な欲求の部分も大きいので総合的には良いマウスだと思います。
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まず、見た目の良さは、なかなかです。 前まではMX-510を使っていたのでレーザー式のスムーズ差は感じられます。動作や解消度、フィット感に関しては十分に満足しています。ただ機能性のボタンでホイール部分が少々固めなので3Dゲームとかでバインドするときには不便を感じるかもしれません。中央のボタン等は硬くてバインドしても強く押さないと反応しません^^;もう少しホイールがやわらかく押しやすければいいかもしれません。
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G7 レーザーコードレスマウススペシャルエディション G-7S のクチコミ
(2件/2スレッド)
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ビック小田急店で7980円ポイント20の ヤケクソですが誰も見向きもしません 残り8つぐらいですがリチウムイオンを使うマウスは 凄すぎる MXとは違う頂点だと思う これに見合うキーボはロジ以外にないから 是非カーボン調で黒一色で作ってほしい
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今見たら限定50個9800円でした。 必要ないけどほしいなぁ。 G7持ってます。進むボタンがほしい。 性能の高さは使っていると実感できます。 あとマウスを出している会社によって底のレーザー位置が 違うので最初は操作に違和感を感じます。 ていうか結構良いですよ、このマウス。 MX610より好きです。 会社の共用パソコンのマウス、ボールはもうやめてほしいと思っている今日この頃・・・
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G7 レーザーコードレスマウススペシャルエディション G-7S のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 133 g |
| 幅x高さx奥行 | 72.2x43.6x130.3 mm |
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