サンワサプライ MA-TBW34B ワイヤレストラックボール「ストリームR」 (ブラック) 価格比較

  • MA-TBW34B ワイヤレストラックボール「ストリームR」 (ブラック)
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サンワサプライ

MA-TBW34B ワイヤレストラックボール「ストリームR」 (ブラック)

メーカー希望小売価格:-円

2003年11月 発売

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(5586製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

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タイプ
トラックボール
インターフェイス
USB
PS/2
ボタン数
5 ボタン

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MA-TBW34B ワイヤレストラックボール「ストリームR」 (ブラック) のレビュー・評価

(3件)

満足度

2.78

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • ボールがキレイ。 OrbitOpticalの飴玉をこいつと入れ替えてしばらく使ってたけど、取りこぼしも無く、スムーズに回るし欠点なんて一つも見当たらない。 黒いOrbit本体に赤いボールで新鮮だし。 なんで評価低いのかな? 今でもUSB延長ケーブルとボールは現役。 他にも何かおまけが付いてたみたいだけど、使ってみたらカーソルがグリングリンしたのでもう使ってない。 ボールが本体です。

  • 2

    2009年8月16日 投稿

    会社で上司が使っていたLogicool製のトラックボールを借りたところ、意外に使いやすかったので私も家用にトラックボールが欲しいと思い購入しました。 が、結論、買う前にここのレビューを見れば良かった。。。 【悪いところ】 ・ゆっくりボールを動かさないと言う事聞いてくれません。 (Logicool製では許容範囲内だった速度で動かしています) ボールと本体の設置点の作りの甘さが原因のような気がします。 右に行きたいのに上下にブレたり、その逆もあったり。 ・拡張ボタンが2つあるのですが、第5ボタンと言われる一番右にあるボタンが異様に押しづらいです。 頑張って小指で押そうとすると、左クリックも同時に押してしまいます。 設定で無効にしました。 ・ホイールをただ下に回しただけなのに、真ん中クリックが柔らかいので反応してしまいます。 真ん中クリックも設定で無効にして対応しました。 ボタンを2つも無効化なんて、なんだかなぁ…という感じです。 ・レシーバ内に3cmくらい延長コードが隠れており引き伸ばせるのですが、一度引き伸ばしたら収納できなくなりました。 無理に力を入れようとすると内部断線しそうなので、結局そのまま… 初めてサンワサプライの周辺機器を買いましたが、がっかりしました。 おまけにタスクバーに常駐するサンワのマウス設定ツールのアイコンがダサい。。。 多少値段が張ってもLogicool製で統一すべきでした。

  • 1

    2007年4月10日 投稿

    上下にスクロールさせたいのに、上下に動きつつ右にカクカク動いたので返品しちゃいました。

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MA-TBW34B ワイヤレストラックボール「ストリームR」 (ブラック) のクチコミ

(9件/5スレッド)

  • 充電した電池を入れても動作しないので、よく見てみたら、電池が接触する金属グルグルコイル巻き部分を固定しているプラスチックが割れて固定できなくなっていた。マウスの内部にコイルが移動して少し顔を出している感じ。固定用プラスチックが薄いとか、強度が足りないのではないか。同じ破損理由で修理に出した人がいるかも。 応急処置は、毛抜きピンセットやペン先で引っ込んでいるコイルを引っ張りだして、少し伸ばし気味にし、ティッシュペーパーを切って小さく丸めた物を2〜3個隙間に突っ込んでコイルがマウス内部に移動しないように固定する。 その他 マウス裏側のすべり止め用のゴム板を貼り付けるボンドが、ゴム板と関係ない所に何箇所も着いていて、マウス裏側が汚い仕上がり。  受信機側に伸びるコードが内蔵されているのだが、内蔵するときに無理に押し込んだのか? 一箇所線がつぶれていて見た目が悪い。〔せっかく新品を買ったのに〕。 クリックボタンの沈み具合は、かなり深い感じ。感覚的にはLogitech〔ロジクールCT-64UPi コードレス トラックマン ホイール〕の2〜3倍深く沈む気がする。比べるとLogitechの方が精密機器という感じ。このsanwaマウスは忙しいゲームには不向き。 良い点は、トラックボール部分を外す時、強めに振ると外れるので〔ドライバーを用意する必要がない〕、掃除しやすい。

  • 以前使用していたMicrosoft Trackball Explorerが壊れ、再度購入しようとしたら製造中止とのこと、あわてて店頭で類似製品を探して購入したのがこちらでした。使用するとカーソルがどこに行くのか分からず、ドライバの問題かと思い色々と格闘しましたが直らず、調べると下記のサイトでハード上の設計ミスを指摘する声が。 http://mineko.fc2web.com/box/tb-room/items/sanwasupply-stream.html http://urawa.cool.ne.jp/tb-works/stream01.htm マウスの挙動があまりにもひどいので、それに比べれば些細ですが、EasyJumpなる機能がクリックしても反応しないことが多々あること、ローラーもIEでちょうどよい速度に設定すると、パワーポイントではページを飛ばしてしまうなど、とても快適とは言いがたい状態です。長期間使っていれば慣れるのかもしれませんが、残念ながら大変なストレスで、慣れる以前に他機に買い換えざるを得ません。失敗しました。

  • レポートで(良)にするか、(悪)にするか微妙なのですが…。 下の方も書いておられるようにMac OS Xでも特別なドライバなく認識して使用できています。10.4.8です。 メーカ(サンワサプライ)によればMac OS Xは対象外のようですのでどうこう言うのは筋違いですけれど、使ってみたところ残念な点がありました。 ●ワイヤレスの到達距離が非常に短い これについてはOSとは関係ないと思います。ただ、私の環境に依存している可能性は高いです。 私の環境ではUSBにさすレシーバとトラックボール本体との間は高々15cm以内にしないと全く反応しなくなります。周りに電波を出すものが多いのかもしれませんが、それにしても短いです。やむなくUSB延長ケーブルでトラックボールのすぐ近くまでレシーバを持ってきています。有線だと思えばいいですが…。 27MHz帯という比較的低い周波数帯であることと関係あるかもしれません。 ●ボールの反応がシビア マウスの設定でポインタの反応速度を最低から2番目まで落とさないと私の感覚ではポインタをコントロールできません。ちなみに最低まで落とすと今度は遅すぎます。この間に調整したいところです。 ●せっかく4つあるボタンのうち、2つしか使えない このトラックボールには、これを右手で持ったときに親指側に2つのボタンが、中指/薬指側に2つボタンがあります。残念ながら、中指側の2つのボタンは反応しません。親指側の2つのボタンはマウスでいう左/右ボタンに対応しています。ホイールも使えます。(ホイールの押し込みにも反応します。) ボールの反応速度とボタンへの機能割り当ては専用のドライバがないのですから仕方ないところです。もしかしたら、サードパーティのドライバで設定できるかもしれません。 トラックボール自体としては、比較的小型で(私の)手になじみました。ラバーっぽい手触りも気に入っています。ボールの大きさも適度です。(もうちょっと大きくてもいいかも。)ですので、一応(良)としました。 ワイヤレス到達距離は我慢。ボールの反応速度は慣れてきました。(細かい作業にはまだ難あり。)ボタン割り当てはなくてもそう困りません。 と思えば、わりといいトラックボールだと思います。

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MA-TBW34B ワイヤレストラックボール「ストリームR」 (ブラック) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

トラックボール
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

800 dpi
インターフェイス USB
PS/2
サイズ・重量
幅x高さx奥行 84x48x162 mm
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