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MA-WHNBS バッテリーフリーワイヤレスマウス
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
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MA-WHNBS バッテリーフリーワイヤレスマウス のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.79集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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437%
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312%
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20%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2006年3月から使っていました。 1ヶ月位前から右クリックの反応が悪くなり先ほど MA-WHNB2Sを購入しました。 MA-WHNBがとても使いやすかったのですが 今度はMA-WHNB2Sを購入しました。 MA-WHNBは手が大きくない自分でも 使い始めはしばらくマウスが小さく使いにくかった事を覚えています。 ですが、 ワイヤレス、軽い、電池切れの心配がない。 これを使ったら他のマウスが使いづらくこのシリーズ以外 買う気になれません。
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【デザイン】極めて普通のデザインでは。 【動作精度】ホイール部分は1ノッチ(?)が比較的大きめで、重さも軽すぎず丁度いいかと。以前使っていたマウスは、ホイールが軽すぎたので。 【解像度】ゲームとかには使わないので、特に問題なし。 【フィット感】マウス本体が小さいので、確実に女性向き。自分も決して手が大きい訳ではないけど、それでも小さい。 【機能性】個人的には必要にして十分。 【耐久性】コレに関してはまだ使い始めたばかりなので、評価対象外という事で。 【総評】初めて無線マウスという物に手を出してみたけど、確かにマウス本体にコードは無い。 けど、この商品は専用のマウスパッド上でなければ動作しない。で、マウスパッドからは当然USBケーブルが生えている。 普通、無線にするメリットは「邪魔なケーブルから開放される」の一点に尽きると思うけど… あと、充電している最中はマウスが熱を持つのも見逃せないポイント。冬場はあったかくていいかも知れないけど、夏場はちょっと不快に感じるかも。 取り敢えず、自分にはこの商品の存在価値が微妙に見出せないかな? まぁ冷静に考えれば、「有線マウスと変わらない(結局コードが邪魔)」「充電式なのだから、当然、充電中は熱を持つ」という点に購入前に気がつくと思うんですけどね。せっかく購入したので使い倒しますが。 しかし、次は無いなw
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以前から使用していたワイヤレスマウスが電池式。電源を切り忘れると次に使うときには電池切れで交換が面倒だったり、そもそも電池代がもったいなくてむやみに使えなかったりと不便だったので試しに買ってみました。 【デザイン】 デザインはあまり気にしない方ですが比較的いいと思います。 【動作精度】 特に問題は感じませんでした。先述前のマウスで時々ポインタが右上に飛ぶ現象があったのですがそうしたことは起きていません。 【解像度】 高精度を必要とするネットゲームとかはやらないので細かい精度はわかりませんが、普段の作業でストレスは感じません。 【フィット感】 大きすぎず小さすぎずでぴったりなサイズでした。 【機能性】 コード式で起きるコードの引っかかりもなく、ワイヤレスの充電切れもない。コード式とワイヤレス両方の長所を合わせたような製品です。電池がない分本体も軽く抜群に使いやすいです。 【耐久性】 長く使用していると部分的に塗装が剥げてきます。(少しずつ色が薄くなってくる感じです) 2年少々使っていますが本体の故障はいまのところ起きていません。 【総評】 電池切れやコードの問題で今のマウスに不満の方には是非おすすめしたい製品です。
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MA-WHNBS バッテリーフリーワイヤレスマウス のクチコミ
(19件/6スレッド)
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購入直後から左右共にボタンのクリック感とON位置がずれていて使いにくいのを我慢しながら使ってきました。またあったかくなるのもこの時期は許せますが、夏場は気持ち悪かったです。それがとうとう本日左ボタンのON位置が更に極端に深くなり、かなり強く押さないと反応しなくなりました。指がつりそうになったのであきらめて、BTマウスを探しているところです。使用期間は約1年(2008/12/26購入)でした。
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使用環境に問題がないので、使ってみて快適なのですが、 一つすごく気になることがあるんです。 それは、マウスの右側面(手前寄り)のあたりが、 すごく発熱することなんです。 どうやら丁度その辺りに基盤上のコンデンサがあり、 それが発熱してるみたいなんですね。 静置していても体温ほど(?)に上がるし、 動かすともっと上がります。 ちょっと熱いなと思えるほどなのですが ネット上情報を見て回っても発熱に関する話は見かけません。 お使いの皆さんはどうですか?発熱しますか? 不良なのか、こういうものなのかわからず悩んでます。 外には何も問題ないものですから・・・
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買う前は心配でいろんな人の口コミをたくさん読んでよくよく検討して購入しましたが、買ってよかったです!!!発熱するとかすぐに壊れたという口コミもありますが私のは全く問題ないですね。もうひとつ買いたいくらいです。でも、最近お値段がちょっと上がったような気がしますが。。。。
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MA-WHNBS バッテリーフリーワイヤレスマウス のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
620 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 56x32.5x97 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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