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MA-WH68S (シルバー) のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.73集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安い割にはいい商品だと思います。 箱から出してUSBポートに刺すだけで手動でインストールする事なく簡単には使えます。 5分くらいマウスを動かさなかったら自動で電源が切れます。またクリックすれば電源が入りすぐ使えるので電源スイッチ式のやつより自分的にはいいです。 スイッチ式のは再々スイッチ切り忘れて電池の無駄遣いした事があるので。 受信機が少し大きいですがマウスは結構小さいので手の小さい女性向きかな。
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電池の持ちが悪すぎる点、これがこの商品の致命的なところです。 しょっちゅう電池換えしなければなりませんが、電池カバーがこれまた開けにくい。 自分は手が小さいのでフィット感は4をつけておきます。 ワイヤレスは買わない方がいい、そう感じた製品でした。
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安いからといって買うんじゃなかったと後悔してます。 デザイン: 元々デザインは気にして買っていませんが、確実にカッコ悪いです。 動作制度: 悪くはありません。 解像度: 悪くはありません。 フィット感: 小型なので、それ程良くありません。 ただ、使えないというほどではありません。 機能性: 左右のクリックとホイールしかついていないので、それ以外に必要なければ問題はないと思います。 ただし、パソコンの起動前からアダプタをさしていると、パソコンがマウスを認識してくれないため、イチイチ抜き差ししなければならず面倒です。 耐久性: 最悪です。 単四電池2本を使用するマウスなのですが、2週間しか持ちませんでした。 パソコンに電源が入っていない状態でもマウスがアダプタを探しているらしく(常にランプが光っている)、それが原因で電池の減りが激しいのだと思います。 このマウスはワイヤレスとしては安いですが、それにつられて購入すると後悔します。 何度も電池を交換するくらいなら、少し金額を足して良い物を買うことをオススメします。
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MA-WH68S (シルバー) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ネットでポイント使い1000円位で購入しました。 しかし電池を入れるカバーが 余りにも粗末過ぎるし 電池が無くなるのが早すぎです。 結局電池代を計算したらマウスの値段より高くなりました。 良い点はUSBにスティックを挿せば何もしないで 直ぐに使用出来る事くらいで また高くても連続作動時間&連続待機時間&想定使用可能時間を参考にして 購入した方が賢明ですね^^ だから私は買い換えしました
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MA-WH68S (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 55 g |
| 幅x高さx奥行 | 46x32x90 mm |
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