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MA-WHNB2S
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 78 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MA-WHNB2S のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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460%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 普通です。 【動作精度】 普通です。 【解像度】 普通です。 【フィット感】 普通の感じ悪くはないです。 【機能性】 ワイヤレスマウス本体に電池が不要なのはありがたいです。 マウスパッドを好きなものに変更できないので、気に入らなければストレスあるかもしれませんね。 私はちょっとザラザラした感じは嫌ですが、ストレスを感じるほどではありません。 【耐久性】 10年以上使っていますが、普通に使用できています。 今まで数回動かなくなった事がありましたら、USBを抜き差ししたら戻って使えました。 【総評】 かなり前に販売中止になっているのですね、電池を気にしなくて良いので便利です。 ただ、マウスパッド自体をPCに繋ぐ必要があるので、通常の無線のワイヤレスマウスと比べてもあまり利点は無いですね。 2023年12月20日 追記 数か月前からパッドの表面がはがれたように少し波打ってきました。 若干マウスの移動がやりづらくなりましたが、動作はしており、ほぼ支障なく使えるのでそのまま使用しています。 ここまで使えて満足です。 いつ使えなくなるかわかりませんが、同じような商品はないので、予備で普通のマウス&マウスパッドは準備済です。
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【デザイン】シンプルですがシンプル過ぎてつまらないと思うこともあります(苦笑) 【動作精度】とても良いです。 【解像度】今まで使ってきたマウスの中で一番的確に反応していると思います。 【フィット感】慣れれば使いやすい形ですが、ちょっと大きいですね。 【機能性】スクロールが軽くてとても使いやすいです。 【耐久性】3年ほど使ってますが問題ありません。 【総評】マウスパッドから電力供給されているので、パッドの上にクレジットカードなどを置かないように注意書きが有りました。 そこらへんは気を使うのでちょっと不便を感じることもありますが、全体的な評価は満足です。
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元々安物マウスを使っていて左クリックがWクリックになってしまうと言う 故障に悩まされ、そういえばマウスパッドから給電する無線マウスがあったな〜 と言うことで購入しました。 PC起動後USBポートに挿しTUNEボタン押せば一発で認識して使えました。 (認識して使えなければどうしようもないけどね) スチール製デスクでは使えないと言うふれこみでした。 私のデスクは左右の端が鉄の支柱でそこにかかるように マウスパッドを置かなければいけないので大丈夫かな〜?と思ったのですが 大丈夫でした。 マウスパッドはつるつるですね。抵抗があまりない感じです。 ホイールの位置が左クリックする位置より若干、下なので「あれ?」って感じなのですが すぐ慣れるでしょう。 マウスは結構大きいです。私は手が大きめなのですが。 マウスは見た目が安っぽいです。 マウスパッドは思ったより大きく感じると思います。 2000円前後で買えるしワイヤレスは有線に比べてわずらわしさが無いと言うか それでいて、バッテリーの消耗を気にしなくていいのは良いです。
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MA-WHNB2S のクチコミ
(6件/2スレッド)
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こちらの製品のマウスパッドの上に好みのマウスパッド(厚さ1cm)を 乗せて使用しても感度良好です 良い買い物しました^^v
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前作のMA-WHNBSはマウス自体が小さく手が疲れますし、軽量で専用マウスパッド上を滑りやすく使いにくかったのですが、本製品はマウスも大きく滑りにくいです。また、ダブルクリックボタンも慣れれば使いやすいです。マウスについては安くていい物をいろいろと模索してきた私ですが、これに落ち着きそうです。 専用マウスパッドの汚れや劣化が懸念されるかと思いますが、上に紙や普通のマウスパッドを敷き、チューニングしなおせば問題なく使えますよ。 ただ、専用マウスパッドが大きめですので机が狭くなるのが嫌な人には向かないかもしれませんね。
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MA-WHNB2S のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 78 g |
| 幅x高さx奥行 | 61x36x113 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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