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MA-NANOH1S (シルバー)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 3 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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MA-NANOH1S (シルバー) のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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光学式の無線マウスとしてはまずまずの性能だと思います。 以前はiQシリーズの有線マウス(MA-IHBB)を使用しており、乗換えで使い始めました。その重さの差の影響が出るのではないかと気になりましたが、実際の動作の軽さなどでは線の重さや抵抗がなくなったこともあって重量ほどの変化は感じません。 動作の正確さも十分で飛びも少なく、RTSやFPSもプレイしましたが誤動作・違和感無くプレイすることが出来たことから、こういったゲーム用とでも十分な性能を発揮します。単4電池を2本使用する為他の無線マウスと比べるとやや重いかもれませんが、その分電波が強く信頼性はむしろ高いと思います。(2010年4月に購入した単四電池1本のマウスは電波の飛びが悪かったです。)
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新しいノートPCにあわせて購入しました。 今回はレシーバーの小ささを最重視しました。 カラーは何色かあるうちからPC本体の色に合わせて選びました。 まずレシーバーの小ささには大変満足しています。 私はPC本体裏側に接続しておりますが、装着していることを忘れて使用できます。 このレシーバーの大きさ(8ミリ)であればPC本体の横ではなくて裏側がお勧めです。 電波はもちろん問題ありません。 また使用しないとき(運搬時など)は本体にレシーバーを収納することができます。 マウスの動きの精度も高く、しっかりとした反応があります。 木製、スチール製どちらの机の上でも絨毯の上でも動きに問題ありません。 縦横のスクロールについてもカチッとした使い心地で安心できます。 販売時のパッケージでは、マウス本体が真四角に近い形に見えたので 使い心地に若干の不安がありましたが 実際に使ってみると両サイドのラバーの部分の曲線が絶妙で手にしっくりときました。 もちろん手の大きさには個人差があると思いますがたぶん標準サイズの私にはぴったりです。 電源は本体裏側のスイッチでオンオフを行います。 マウス操作中に引っ掛かるなどの誤動作はありません。 自動オフ機能はありませんでした。 電池の持ちについてはまだわかりません。 今回はとてもよい買い物をしたと思います。
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ロジのナノシリーズは価格とサイズが不満だったため 安価なこちらを購入してみました。 非常に軽量小型で、ノートPCに良くマッチしていると思います。 USBに指す親機?が超小型で、常に指しっぱなしで使用できるのがいいと思います。 光学式ですが、レーザーは要らないと思うほど問題なくラフに使えます。 単4エネループで動作するので、使用コストも抑えられます。 購入して1ヶ月も経っていないため、電池の持ちはまだ不明ですが。 極端に悪くは無いみたい。 ノートPCのバッテリーから推測するに、 親機の消費電力は気にする必要が無いレベル(抜き差し前後で駆動時間に変化なし)。 個人的にホイールクリックボタンを多用しますが、クリック感は良好。 メインボタンも同様。 ただ、いずれも少しクリック音が大きい様な気がします。 問題が有るとすれば電池残量インジケータが無い事と、 無動作時の自動電源OFF機能が無いこと。 久しぶりに無線マウスを購入しましたが、特に後者が未だに搭載されていないことに疑問です。 (他社もそうかもしれないですが) ただ、それで有れば電源OFFスイッチはもっと操作しやすい形にするべき。 (本体側面に付け、ON状態を知らせるLEDと合わせて設置するとか) それ以外はとても満足できる製品です。
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MA-NANOH1S (シルバー) のクチコミ
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MA-NANOH1S (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 61.5x36x93 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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