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X7 Game Mouse X-718
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
PS/2
- メーカー公式情報
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X7 Game Mouse X-718 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.30集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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428%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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まず先に言っておくと三連射ボタンは遅くて役に立ちません。 あと解像度がむちゃくちゃ高くまで設定できますが、高いのは低速で動かしたとき大きく飛ぶので見せかけの解像度です デメリットはこれくらいにして良いところを。 まずなんといっても安い上に小さい手の日本人に合っているというのがいいです あと重さですが中に重りが入っていて分解して重りを出すことによって軽くなります ただし赤外線あたりは価格なりといったところか
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値段からして書き込みやレビューのとおり 大変CPがいいマウスです。 ゲームしない人でもとても使いやすいし、適度な重さ、しっかり感も あります。 お勧め。
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レビューにも書きましたが、ロジクールのMX620を期待して買ったんですが・・・ 使用不可っぽいのでコレを買いました。(詳しくはレビューを参照してください) それでコレを発見し、買ってみました。750のレーザータイプもあるみたいですが、スクロール横の3連射ボタンが邪魔っぽいので光学式の718にしました。まぁゲーム用に買ったわけでもないので。 まず全体的な感想としては、大変満足です。やっぱ無難に有線にしといた方がいいや。別にケーブルそこまで邪魔とは感じないし。 良い所として、デザインは文句なくかっこいいです!!光沢マーブルグレーとでも言いましょうか。 サイドのボタンも押しやすい所についてます。ボタンもしっかりとした押し心地ありだけど重すぎない良いバランスです。 付属でソールが消耗してしまった際のスペアが付いていたのには驚きでした。どこまでもヘビーユーザー向けを追求したモデルに仕上がってます。 解像度変更も手軽で、スクロール部の色で区別できるようになっています。わかりやすいです。 あまり思いつかないですが、悪い点として・・・ 横の割り当てボタン2つですが、初期設定だと上が戻る、下が進むになっています。他社の従来の設定と逆ですね。ちょっと戸惑いましたが設定してしまえば問題なし。 マニュアルが英語のみです・・・あたしは英語読めるので問題ないのですが・・・一般ユーザーにはやや不親切なのでは?と。まぁ海外メーカー製なんでしょうがないですか。 ドライバCDが8cmCD-ROMです。ドライブによっては8cmが読めない物もあるとは思いますので、ここは注意です。ドライバはメーカーHPからDLできますが・・・ 若干つっこみ所はありますが、3000円以下でこの性能のマウス、大変満足です!!しばらくあたしの愛器となってくれそうです!!
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X7 Game Mouse X-718 のクチコミ
(4件/4スレッド)
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手頃な大きさ〇 マウスの感度◎ クリック感〇 ドライバー× サイドボタンにキー割り当て完了!メモ帳でのTESTはOK! いざゲームスタート! で反応しません・・・ 幾度か再起動&インスコ繰り返しましたが駄目でした アプリ毎の対応は出来ない様なので使えるゲームと駄目なゲームとあるのかもです。。。 結局フリーソフトで設定出来ましたがチットがっかりです お値段の割には良いマウスと思います(*^^)
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Logicool G3 Laserマウスに手がなれなかったので・・・ こちらに浮気してみました. 基本的な箇所 ・メインスイッチの造り ・ホイールの造り ・大きさ ・光学センサーの反応 などは素晴らしいと思います. 3000円でゲーミングマウスが欲しい方は間違いなくオススメです. ・・・でも 他メーカーの高級マウスを使い慣れてる方にはオススメできないかも・・ 全体的にやはりチープ感があるので・・・ そういう方は素直に高級ライン(5000円以上)の商品を買われた方がよいでしょう. 値段の割には非常に良くできた製品であることは間違いないのですが・・・
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このマウスのレーザータイプX-750Fを使ってますが, 解像度が2500DPIなのでケーブルが全く気になりません 秋葉のUSER'S SIDEで3,980円でした。
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X7 Game Mouse X-718 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
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