A4TECH
XL-740K-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XL-740K-JP のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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A4Tech XL-750Fをしばらく使っていたのですが、仕事で使うPCが席替えのたびに変わるので、そのたびに設定をするのが面倒で、1年ほど前にオンボードメモリ内臓のこのマウスに変えました。 デザイン的には今まで使っていたマウスと大きく異なっていたので、最初は違和感がありましたが、自分はもともと手が大きかったせいか、手にぴったり合いました。あと、何気に親指の部分のゴムがいい感じです。 機能的には申し分ないです。逆に使いこなすほどの使い方はしてないのかもw 1年使って、特に問題も起きてないので、耐久性も十分だと思います。 でも、多ボタンマウスが好きなので、今度XL-755Kに乗り換えますw
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・総評 プラス面 CPの非常に高い製品 ゲーミング入門のみならず、マクロ編集による作業効率を上げる用途として 十分に使える。 マイナス面 コスト削減の為、質感に安っぽさを感じる。 ※購入当初、強烈なゴム臭がしたので、PCサプライ用品のウエットティッシュで 拭いた所、臭いがほとんど消えました。 これ以降は私的な見解を含んだ文なので、読み飛ばして頂いて結構です。 ・デザイン 形状は、大きめで横幅があります。 3xfireボタンのオレンジ色が安っぽく感じてしまうので残念です。 左右非対称です。(右利き用) ・動作精度 Full-speed USBに対応しているので6000〜10000円台のゲーミングマウスと比較しても遜色ありません。クリックの反応速度も3〜30ms間で任意に調節することができます。 ・解像度 100〜3600dpi間で任意に解像度を調節することが出来ます。 FPSなどの精密なゲーミングとしてはもちろん WUXGAやQXGAといった高解像度ディスプレー、液晶テレビなどにPCを接続して 使用する際にも役立ちます。 ・フィット感 サイドボタン下のゴムグリップと、全体的なラバーコート加工により、 しっかりとした持ち心地です。ただ、ラバーコートなので若干、汗が気になるかもしれません・・・ ・機能性 以前のレビューの通りマクロ編集機能が秀逸です。 私はCrtl+Tを3xfireボタンに割り当てて、タブの展開に使っています。 ※マクロ機能を使う事を禁止しているオンラインゲームやマルチプレイが多々ありますので、使用には注意してください。 ・耐久性 使用頻度の高い左、右ボタンにはオムロン製が採用されているので耐久性、質感共に優れています。ただコスト削減の為か、サイドボタンはタクトスイッチなので、押し心地はイマイチです。 長い駄文で申し訳ありません。 レビューを書くのは2回目の初心者です。 間違いやご指摘などがありましたら、クチコミにてお知らせ頂けると幸いです。
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ハードウェアマクロに惹かれて買いました。 マクロはかなりいろいろ設定でき マクロで遊ぶ気があるならかなりお買い得なマウスだと思います。 Microsoft IntelliMouse OpticalのIntelliPointを使ったマクロと比べると、 ○ループ、分岐などかなり凝ったマクロを作成できる ×アプリケーションごとに動作を変えることはできない ○IntelliPointのようなソフトが入っていないPCでも使える (あとIntelliPointはたまに落ちることがあったので、それがないのも利点。) と言った点が違うところでしょうか。 割り当て変更可能なのは、 ・右ボタン ・中ボタン ・ホイール上/下 ・サイドボタン×2 ・ホイール横ボタン の計7つです。実質的に自由にカスタマイズできるのは サイドボタン×2+ホイール横ボタンの3つでしょうか。 ゲーム専用で割り切るならホイール周りもカスタマイズできそうですが。 サイズは少し大きいかなと思っていたのですが、 使ってみるとそれほどでもなかったです。 実際に大きさを測ってみると、 [XL-740K] W70×D129×H40 mm [Microsoft Wheel Mouse Optical] (比較用) W67×D122×H38 mm で、思ってたよりは大きくなかったですね。 あと、レーザーマウスにはlift-off distanceが高いものもあるらしく 少し心配していたのですが、しばらく使ってみた感じではそれほど気にならなかったです。 ちゃんとはかったわけではないですが、たぶん数mmくらい? ○気になった点 マクロを編集するための 「OSCAR Mouse Script Editor」を起動していると ホイール回転でのスクロールができなくなる。 編集するときしか起動しないのであまり問題はないのですが なぜこんな現象が起こるのかちょっと気になります。 また、マクロではキーボードのキー入力も行えるのですが、 日本語キーボードに特有の、変換キーや、無変換キーの入力は 行えないようでした。
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XL-740K-JP のクチコミ
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XL-740K-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
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