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The Ball

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タイプ
トラックボール
インターフェイス
USB
その他機能
クレードル充電式
ボタン数
3 ボタン
重さ
144 g

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The Ball のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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The Ball のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2007年12月5日 更新

    リビングのプラズマにPCの画面を映した際に、 ソファに座り姿勢を変えないまま 操作できるデバイスを探していました。 普段トラックボール(ロジ)を使ってることもあり、 無線型のトラックボールを検索するも、 旧来の無線型(ロジとサンワ)数機種程度と、 Bluetoothに至ってはこのThe Ballしかありませんでした。 マウスはあんなにたくさんあるのに… 今後は同じ様なシチュエーションも 多くなっていくでしょうし、 現行良質ワイアード型トラックボールの Bluetooth化を望みたいです… で、Bluetoothでないとソファまで電波が届かないので、 お試しで購入するには躊躇する価格ですが、 必然的に選択肢はこれしかなかったので恐る恐る購入。 価格.comには画像がないですが、 Macを意識した感じのデザイン。 まあ…好みではないけど、悪くはない。 と思っていましたが、 何もかもが陳腐。 造りが、構造が、デザインが、触り心地が… 外観イメージを意識し過ぎて、 細かい仕様にしわ寄せがきてるんでしょうか… まず最初に気になったのが、 充電するための電源クレードル。 USBから電源供給します。 そこに乗せます。 「乗せる」という表現は適切ではないかも… 正解は「触れさせる」。 これは、クレードルの電極端子と、 トラックボール側の端子が、 触れるようにさりげなく… なんでしょう? 「カチッ」とロックされたり、 高確率で端子が触れるような構造ではない。 むしろ拒否している感じ。 微妙なタッチ。 凸と凹を付けてくれるだけで大分違うはず…。 コストもかからないそういった構造的欠陥の、 改善プロセスを拒否している感じ。 充電スタンバイになると、 クレードル側のLEDが点滅。 点滅しないと電極が触れてないわけです。 やり直し。 それから、 クレードルからトラックボールを外している状態では、 クレードル側の電極が剥き出しになるので、 クリップなど落としてショートしてしまわないよう 注意が必要です。 PCが壊れそうです。 これは粗雑な説明文(コピー紙)にも書いてあります。 何年か前にポインティングデバイスは、 エルゴノミクスを模範に訴え、それを売りにしてました。 わざわざうたわなくはなりましが、 デザイン的にはかつてを引き継いで現在も至ってるわけです。 持った感じは、見た目より悪くはありません。 ただホイールが回しにくい。 ボールを操作しながらボタンを押しにくい。 これは自分が普段親指トラックボールを使用しているので、 慣れだけの問題かもしれませんね。 あとは素材的に強度が不安気だったりします。 appleのマイティマウスの様に、 左右クリックボタンのない、 本体を直にクリックするタイプですが、 本体と本体を覆っている甲殻を繋ぐ蝶番が 前後に見えるんです。 甲殻がクリアだから。 これが落としたら速攻で折れそうなんです。 appleの場合、ポリカーボネイトなのか、 ポリエチレンなのかわかりませんが、 触り心地も丈夫そう。 実際丈夫かどうかではなく、 とりあえず不安がないのですが、 こちらはかなり不安。 素材的に。 それくらい値段に釣り合わない安っぽさ。 ってことです。 大量生産出来ないって高い。と痛感。 じゃあ2万円出すから、 もうちょっと細かい所に配慮した商品を作ってよ。 と願いたいですが、 何分マーケットの狭い分野なので、 チャレンジ精神には賛辞を贈ります。 が、プロトタイプの様な造り…。 で、PCに接続してみました。 動けばいいんです、動けば。 と思ったんですが、 縦方向がどうにも動きがにぶい。 下方向が特に鈍い。 ゴミがつまったマウスのような感じ。 左右は全く問題ないです。 それとボールのホールド感が弱いせいか、 動かしてるとボールがカタカタ遊びます。 右クリックせずにファイル名を変更するような、 細かいタッチなど、 微妙な動きを操作するのはかなりの精神力がいるかと思われます。 自分の様に選択肢の少ない方が、 それでもいいから欲しい。って手を伸ばす商品です。 それでも第2段、3段と開発してもらいたいです。 お願いします。

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The Ball のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

トラックボール
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
インターフェイス USB
その他機能 クレードル充電式
サイズ・重量
重さ 144 g
幅x高さx奥行 79x49x117 mm
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