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SMU-C3/G (ライムグリーン) のレビュー・評価
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SMU-C3/G (ライムグリーン) のクチコミ
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11月末にやっと発売になったようなので買ってきました。 期待が大きかった分だけシビアですが最初の感想を書きます。 大きさはかなり幅がありますが持ち上げやすく大変使いやすい形状だと思いました。 動作精度や感度は他のマウスが問題なく動く机の上でもポインタの動きが鈍くマウスパッドが必要でした。 クリック感は、左クリックはパーツ分けされて別素材になっているせいか軽くとても良いフィーリング。面積も広く使いやすい。一方、右クリックは本体とシームレスのためかとても硬く押しにくいです。 ホイール(というかローラーと言った方がイメージに合う)は楽に回せて使いやすいですがクリックは硬め。 ケーブルは細く、操作の抵抗にならないのが良いですが、断線が心配。余分なケーブルを本体内に収納することができるのですっきりします。 本体はとても軽く、軽すぎるようならこの下部のケーブル収納スペースにオモリを入れるなどの工夫も可能。単三電池と単四電池1本ずつくらいなら入ります。 残念なのは質感やつくりが安っぽいところ。個体差も大きいのかな。耐久性なども気になります。 でもこの形状は最近では珍しくかなり自分好みで久々に使い込みたいマウスだと思いました。
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SMU-C3/G (ライムグリーン) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 70 g |
| 幅x高さx奥行 | 64.3x32x99.7 mm |
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