スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 2 ボタン
- 重さ
- 40 g
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VM-101BK のレビュー・評価
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VM-101BK のクチコミ
(3件/2スレッド)
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本日、前々から使ってみたかった本品を購入〜 使ってみた感想は、かなり良い!性能良好!!感度抜群!!! 慣れるのにも時間はかからず、今では一般マウスは嫌〜 性能はモバイルでノート持ち歩く人は買った方がいい品で ホントに場所を選ばずに使えます 建物の凸凹した壁OK、ジュウタンの上OK、ガラスは曇りガラスならOK ズボンだろうがジャンバーだろうが自分の皮膚だろうがどこでも感度抜群でいい動きしてる 次期マウスはこれだなって感じ、オススメ度は上々です (ただゲーマーの人には絶対向かないけどね...) ケーブルが邪魔なのはご愛嬌ってことで
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この製品に大変興味があるのですが、実物を見たことがない、使っている人の感想を聞いたことがない、と言う事でどなたか使っておられる方がいましたら使い心地等教えてください。また、近畿〜東海地方で試用できるお店がありましたら教えてください。よろしくお願いします。
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VM-101BK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
2 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 40 g |
| 幅x高さx奥行 | 29x130x35 mm |
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