テック VM-101G 価格比較

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VM-101G

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
ボタン数
2 ボタン
重さ
40 g
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VM-101G のレビュー・評価

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VM-101G のクチコミ

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    2006年10月29日 更新

    デザインとカラーが一目で気に入ったので、新品でアマゾンから購入いたしました。実物は写真で見るよりかなり小さく、ゴージャスで良い感じです。 一部では「ししゃもマウス」などと言われてますが、私にはどちらかというと「太陽の塔」っぽく思えて、とても好感が持てるデザインです。 なお私はマウス症候群でして、ペンタブレットを含めてマウス類をかなりいろいろ購入して試しております。その中でこのモデルは、慣れさえすればかなり操作感が良く負担も軽いほうです。 見た目よりかなり軽く感じますし、反応も過敏すぎるぐらい軽くて早く、移動速度を最も遅いぐらいにしてちょうどいいぐらいになりました。 ちなみに、マウスパッドやデスクの上で使うより、ジーンズなどをはいて大腿部で使うほうが手首などの負担が少なく、慣れればかなり楽チンになりました。 ただし、スクロールホイールはありません。 また、左右クリックボタンが人差し指で操作する縦型配置のため、握り方にもよりますがどちらか一方が操作しにくく、クリックもややぶれやすくて慣れが必要です。 また、「絵を描く」ということについてはマウスよりはましですが、ペンタブレットにはおよびません。なぜなら、筆圧検知がなく、マウスパッドに立てるための鉄版のせいで接地面が平らでないためややスムーズさに欠けますし、ペンを倒しすぎると検知範囲を越えて描けなくなるためです。 また本体が若干滑るときがありますし太さもあるため、ペンのような持ち方ではふらふらして疲れます。ですのでかなり深く握る必要があるのです。 最新のワイヤレス版を購入した知人によると、ホイールは相変わらず未搭載のままですが形状・太さにかなりの改良が加えられ、滑りにくく操作しやすくなっているようです。 ワイヤレスは重さもほとんど変わらないようですし、値段やカラーの好みと相談して選ぶと良いと思います。 ワイヤレスが出たせいで、ワイヤード版はオークション等で中古がわりに安く手に入るようですし、試してみてはいかがでしょうか。 なお説明書に「常にUSBケーブルを接続し続けると障害を引き起こす可能性があります。通常はご使用が終了しましたらUSBコネクターを取り外していただけるようにお願いいたします。」と記載されている点は少し気になります。 いちおう私は抜き差ししていますが・・・・。 これはセンサーの光がかなり明るいので、その影響を考慮したものではないかとも思われるのですが、どうもよくわかりません。 以上、いちおうご参考までに。

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VM-101G のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

2 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1000 dpi
インターフェイス USB
サイズ・重量
重さ 40 g
幅x高さx奥行 29x130x35 mm
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