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VM-201SB (シルバー&ブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
2006年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 2 ボタン
- 重さ
- 37 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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VM-201SB (シルバー&ブラック) のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.40集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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全体的には値段相応の価値のあるマウスです。 操作性能はコンクリート壁、ジーンズ、曇りガラスなど表面がざらざらしていればだいたい使えます。 絵の描画はしないのでわかりませんが、タブレットに近い書き味だと思います。 充電は2時間半で満充電で1週間(1日9時間使用)持ちました。 ただ、1つ欠点なのがクリック感がいまいちで、左クリックにあたる上ボタンがいまいち浮いた感じがします。 右クリックにあたる下ボタンは押すと音がして押した感があるけど、上ボタンは音もなければ押した感じはシリコンボタンみたいに感触が薄いです。 一番気に入っているところはマウスの電源をOFFにしなくても、数分放っておくと自動で電源がスタンバイになるところ(クリックすれば再起)。 消費電力削減+すぐに再起できるのが良いです。(おかげで1週間バッテリーが持ちます。) 最後に耐久性能について評価はしませんでしたが、壊れるとしたら充電ケーブルの接続部か、バッテリーに寿命が来るか、押し応えの怪しい上ボタンの3つのどれかでしょうね。 まだ使い初めて1月なので、そこのところはまだわかりません。
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マウス症候群対策で購入。 軽量、ワイヤレスでなかなか良い商品です。 ボタンが2つしかないので、スクロールがあればなお良かったです。
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まだ購入して二日ですが なかなか気に入っています。 テレビへpc画面を表示させdvdやブロードバンドムービーを観るときに マウスでpcの前ではなくソファーに座りながら遠隔操作できたらなぁと思い購入したわけですが 通信距離も問題なく購入目的は達成されました。 操作感は慣れの問題でしょうが通常マウスの左右ボタンが前後ボタンになり一つの指で操作しますのでマウスなみにサクサクとはいきませんでした。 これでスクロールボタンがあったら・・といったところです。
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VM-201SB (シルバー&ブラック) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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たまたま寄った店にひとつだけあったので購入。 税込\6,480也。 USBポートからケーブルを介し、DCプラグを本体に垂直に 差し込み充電するのだが、個体差なのか接触が悪い。 取説には充電中も動作可能とあったが、ジャックの位置、 プラグ形状(ストレートタイプ)、細くないケーブル等の 理由により、充電中の操作は少々具合がよろしくない。 ちなみに充電には、約3時間かかった。 電源を入れる為には上下に位置するクリック釦を7秒程 同時押しする必要がある。同時押しをなにがしかの動作に 割り当てている場合は注意が必要。 動かしてみると、普段使いのマウスとはポインタの速さが 違い過ぎたのでMouSpdというフリーウェアを導入。 (速度毎にショートカットアイコンを作るだけ) ポインタ追従性は良好。 但し、個人的には手首を固定しての操作は クリック釦の位置が低い。 そこで、左クリックはタッチパッドのを使ってみた。 力を入れずに済む分、楽だと思った。
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VM-201SB (シルバー&ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
2 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 37 g |
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